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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太→無)
TwitterID:@LittleTrailHand
地霊殿くらいからの東方ファンの一人。今は東方から少し距離を置いている。

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2軒目から始まるラジオ第73(74)回放送のメモ



2016/09/28(水)第73(74)回放送 19:40頃開始
場所:今澤

Z=ZUN

(敬称略)

0:00~ プレ放送開始。


Z「今日一軒目で何も話さなかった。珍しい」
豚「私の中ではこうなのかなっていうのがいくつかありますけど」
豚「何かあるでしょ?」


Z「高所恐怖症が克服されました。怖くなくなった」
豚「いつ高所恐怖症だったんです?」
Z「昔からずっち高所恐怖症だったんだけど、怖くなくなっちゃった」
豚「キャラが薄くなりましたね」
Z「ボーナス特性無くなったよ」


Z「子供の頃食べてた野沢菜漬けってすごくしょっぱかったんだけど、そのうち薄味になってきて」
Z「今は実家帰ると野沢菜茹でておひたしにしてそのまま食べちゃう。醤油もかけずに食べちゃう、鰹節だけとかで」
Z「でもそのほうがおいしい。薄味は慣れちゃう」


他Windows10に四苦八苦した話など。


0:20~ 本放送開始。

台風や秋の長雨についての話など。
最近身体が強くなってきたとかなんとか。


0:24~ ゲームショウやPlayDoujinの話。


豚「ゲームショウどうでした?」
Z「ゲームショウねぇ…毎年こういうこと言ってるような気がするけど、人が多いね。こんなに人多かったかなってぐらい多かった」
豚「主催者発表によると増えてる」
Z「体感で増えてるね」


VRを有難がっているのは開発者の方みたいな話を挟む。

豚「どうなんですかPlay,Doujinと言えば。ZUNさんも無関係ではない例の」
Z「今まさに作業中です」
豚「ZUNさん作業終わったの?」
Z「まだ。今週が締切。今日バリバリやってましたよ色々」
豚「昨日も締切のやつ一個あるとか言ってなかった?それはまた別?」
Z「昨日は……今週締切が多いだけ」
豚「来週は茨歌仙あたりの締切でひとつ」
Z「そうだね……」


意味深な話題。

豚「さっきお話してたことを言っちゃっていいですか? あの……パッケの話」
Z「大……ん」
豚「そうでもない? まだどこでも出てないか」
Z「微妙だな」
豚「やめとこう、ごめんなさい」
豚「でも感のいい例大祭の人とかは何のことかなんとなくお察しいただいて。まあ色々頑張って進んでるってことです」
Z「どこまで話していいかわからないから、そういうときは基本話さないってスタイルでいきますよ」
Z「でも発売日がPS4版は12月8日って発表しちゃってるので、それには間に合うんじゃない?」


豚「まさか東方とクリスマス商戦が重なるとは」
Z「クリスマスプレゼントとかない」
豚「買ってあげればいいじゃないですかあなたが」
Z「対象年齢少し高い、CERO的には」
豚「残酷表現が?」
Z「クリスマスプレゼントで買うようなやつじゃない」
豚「大きなお友達だってほしい」
Z「大きなお友達は誰からプレゼント貰うんだい?」
豚「自分で」
Z「それクリスマス商戦関係ねえよ。勝手に買えばいい」

Z「今の時代クリスマスにゲーム買ってもらいたいのっているのかな」
豚「あんまり実感ないですか」
Z「自分の子供が? まあピンとこないなあ」
豚「ZUNさんは子供が大きくなったらクリスマスにゲーム欲しいって」
Z「言われたら買うかもしれない。ゲームの内容によってはダメって言うかもしれない」
豚「こんなクソゲーやめなさいって?」
Z「それは面白くない、こっちのほうがいいと思いますって」
豚「面倒くさいな」
Z「これは元作品こっちだからこっちやったほうがいい」
豚「そんな……パクリ元みたいなやつを」
Z「友達みんなこれ持ってんだもん!って、でもそれはパチもんだから……面倒臭いな」
Z「そんなこと絶対言わない。僕はそういう性格じゃない。嫌な人間……」


0:33~ ZUNビール関係の話。

豚「ビールの打ち合わせしたらしいですね?」
Z「ああ、はいはいしちゃった。あれ急にツイートしてビックリしたでしょう?」
Z「あれ伴さんがしちゃっていいっすよって言うから、する気なかったのに宣伝としてするハメになった」
Z「まだ超会議次のやつ発表とかしてないけど、企画もやるかどうかわからないけど」

豚「よくわからないけど伴さんにひたすらタダ働きさせられてる」
Z「もしかしたら次の超会議のときに伴さんから話行くかもしれないよ?」
豚「えー何を? 売り子すんの?」
Z「打ち合わせのときに小此木さんの名前がちょくちょく出る」
豚「えーマジで? まったくそんなことおくびにも出してなかったのに今言う?」


0:38 切断再開

ZUNビールの担当が龍道氏(博麗神社例大祭初代代表)になる数奇な運命。

Z「ZUNビールの担当がちょくちょく変わるんだよ」
豚「現場担当的な? それドワンゴでいるんですか伴さんじゃなくて?」
Z「いるの。元々いた。最初は斎藤くんだった」
Z「ちょくちょくね、ZUNビールで腕を上げると卒業する。なんかZUNビールはそういう扱いになってるらしくて」
豚「ちょっとZUNビールで腕を上げるの意味がよく分からないんですけど」
Z「絶対失敗しないから。安牌企画なんだよ」

Z「今回の担当がさ、これ言っていいかどうかわからないんだけどさ」
豚「前の話題はだいぶ慎重だったのに、こっちはすげえ」
Z「多分ドワンゴのノリだったら大丈夫だと思うんだけど、今回の担当はさ……龍道。面白くない?」
(一同爆笑)
豚「それ色んな意味で言っていいの?」


他20周年記念放送のZUNバズーカ秘話など。


0:59~ LINEスタンプにまつわる話。

Z「スタンプの話ししたけど、スタンプねえ……次なんかこういうのあったらいいなあっていうのがあるのかな」
Z「もちろん僕の絵のスタンプはまだ作らない。まあ今は作らないけど」
豚「おっ、色々含みが。じゃあZUNさんの顔のスタンプは? ガッツポーズしてるやつとかさ、ガってしたら酒蔵の酒がなくなるんでしょ、アンサイクロペディアね」


白々しくも煽りキャラを否定するZUN氏。

Z「もうちょっと色んなキャラクター出せるようになると思うので、霊夢と魔理沙は今回多くしたけどあれは東方として」
Z「それ以外でもガンガン……でもゲームの台詞とか出しても正直使い物にならない」
豚「今重要な情報でましたね」
Z「もちろん使いやすい台詞だったらいいけど、そういう決め台詞みたいなのだいたい使えないんだよ」
豚「今あるやつで使われてる決め台詞そーなのかーぐらいですよ」
Z「使わないんだよああいうの」
豚「もっと煽りたい?」
Z「煽らない。LINE使ってれば分かるけど他人を煽ることはしない、普通は」
豚「……えっ!?」
豚「煽るスタイルじゃございませんか?」


Z「正直使われなくたっていいんだけどね」
Z「それでもせっかく作るんだったら、使ってくれる人がいたほうがいいじゃんっていうのがある」
Z「限定的過ぎる、ネタすぎるのはやっぱり使われないんだよね。そういうのちょっと入れてもいいかなとは思う」
Z「こういうの考えるの面白い。実際やってみて、出来てああ違ったと思うところも楽しい」
豚「やっぱり結構試行錯誤必要ですよね」
Z「完成をいきなり出せないから、やっぱり考えるだけ考えて失敗する、考えた結果失敗するのが楽しい」
Z「リスクなく出せるっていいな。失敗したら命取られるレベルなら出せないけど」
豚「冒険できない」
Z「これにかかってますっていうの重たくなるのでやめてほしいね」
Z「LINEスタンプとかそういうんじゃないところでネタ考えるのっていいなって」

Z「お待ちしておりましたっていうのはいいね。鈴湖出すかどうかわからないけど」


豚「東方のやつら裏ありそうなのばっかりだもん」
Z「変なこと言うよね」
豚「まあ雑魚っぽいキャラ出しておけば売らないかなって。それで絵がちょっと煽ってる感じのだったりするとなんかやっぱり裏があるんじゃないかって」

Z「パチュリーのそこまでよがほしい、二次創作だけどそういうのいいね」
豚「確かにね、魔理沙の借りてくぜがもうあるからね」


原作ネタはLINEスタンプには不適当か。

Z「最後の方キャラクターの台詞が入ってるやつは使うことはあまり想定してない」
Z「使う人が考えて使ってくださいってぐらい」
Z「そんなに全部使いやすいように作らなくてもいいのかなーと思うし」
Z「だけどじゃあいわゆるゲームにあった台詞を集めれば良いのかっていうとそうでもない。そこはバランスを取って作りたい」
豚「次の用意は考えてあるということですね」
Z「考えてます、少々。考えてるだけで、多分みんないろんなアイディアが出てくると思うはずなので面白いんだよね」

豚「発表された後の反応は私が一番見たのはZUNスタンプがほしいでしたけど」
Z「それはいいよ……それはまた将来的にやるかもしれないけど、まだそのときではない」
Z「そんなの一番最初にやったら普通の東方スタンプなんて出せないもん、商売にならない」
豚「東方もね、急にいまのところまできたわけじゃないからね、そういうことです」


1:12~ 第二子懐妊報告。

Z「もうすぐ嫁さん産休に入る」
Z「二人目が生まれるんだよね」
Z「今年ゲーム休んでで正解です」

Z「紫雨さんに今年ゲーム作んないのって言われたけど、そのときにこの話したら新作作ってんじゃん!って言われましたね。新作です」


Z「やっぱ兄弟がほしいもんね。子供一人生まれると二人目も欲しくなる」
Z「余裕があれば何人もほしいけど、二人から三人だろうな。子供がいるだけで家がすごい楽しいよ」


子供を作ることへの考え。

Z「こう言っちゃなんだけど、お金持ってる人が子供作らなかったらこの国滅ぶよ」
Z「まあまあこの国が滅んでもいいっちゃいいんだけど、結局困るからね生活するのに」
Z「今ちょっとゲスい話しました」
豚「でもほら究極的に言ったら別に違う国に行けばいいんじゃない?」
Z「自分さえよければ、僕としてはそれでもいいんだけど違う国だと面倒くさいじゃん」

Z「たとえば国がなくなって困るから自分は国のために色々やるんだよ。結局自分の為なんだよ」
Z「なんだろうな、そういうこと考えるようになったのも子供生まれたからだよ、子供生まれると結構発想が変わるんだよ」
Z「なんだろう、20代30代の頃にやってた結構無謀な生き方が恥ずかしくなってくるんだよね」
豚「そんなに無謀な生き方してましたっけ」
Z「結構無謀でしたね、あれ考えると」
Z「でもある意味そのときしかできない、20代のやつは無謀になれたの。そうすればうまくいくんだけど、あの頃は若かったって思うようになるの」
Z「考え方が変わるんだなぁ」
Z「考え方を変えつつ、結局自分の持ってる感性の部分は変わらないから、ある意味良い方に進んでるわけです」
Z「年齢が変わって、作り方が変わっていく。でも結果出てるものは変わらないという」
Z「それができそうな気がする。自分が変わっているからこそできる」
Z「僕はその無謀な20代の頃のまま40になっていくんだったら続かないよ。まず続かない。30の段階でも崩壊してうまくいかないのは分かってた」
Z「それが変わっていってよかったなと」


1:25~ 椿山荘に泊まった話。

歩いて15分ほどらしい。

Z「つい最近さ、嫁さんの誕生日が近かったんで家の近くでホテル泊まったんですよ」
豚「泊まったの、ホテル?」
Z「泊まり。子供と一緒に」
豚「家の近く? まあなんかあると思うけど」
Z「椿山荘」
豚「近いじゃん」
Z「そこでよる食事摂ったらさあ、驚きの値段でさあ」
豚「ZUNさんが驚きって相当ですよね」


1:29~ LINEスタンプの話その2。

豚「第一弾って普通なのが多いじゃないですか、どんなやつでも」
Z「そうなんだよね、全部は知らないけど」
豚「スタンダードなやつが多い。第二弾になるとはっちゃけてくるから、なんかむしろその作品とか特性を使うことが多いんじゃないかなって」
Z「それはそうかもしれない。でも第一弾ではっちゃけたの作ると、売上が伸び……使用されなくて、結果的に次作れないらしいので」
Z「はっちゃけるって言っても限界はあるけどね。はっちゃけたやつが欲しいかっていうと微妙だしな」
Z「東方が出るだけでもはっちゃけてるからなんでもいい」

Z「すごい売れて社内に激震が走ったらしい」


1:36~ SNSについての話。Teitterとインスタグラムの違いなど。


かつて蟻の巣に爆竹を差し込んだとかアリジゴクで遊んでいたZUN氏。

Z「昔子供の頃蛙に爆竹着けて爆発させたとかそういうのは今だったら炎上しかねないよね、写真なんか上げた日にはもう」
豚「まあやったことないですけどね」
Z「えー、僕やってましたよ全然」


Z「電車老人見たら席譲りますって人ばっかっぽいんだよねネット見てると。あの人達多分一歩も家出てないんだと思う」
Z「世の中そういう風にはできてない。そういうきれいな部分だけの話を聞いてると世の中そういう部分がいっぱいありそうに見えるけど、そうではない」
Z「自分の気づかないうちに相手に対して迷惑かけているのがこの社会。それに気づかないと厄介だね」
豚「自分は何もしてない誰にも迷惑かけず立派に生きてると思っても、迷惑かけてるんですよね」
Z「それに対して躍起になる必要もない、かけるんだよ。生きてるだけでかけちゃうんだよ」
Z「自分から頑張って迷惑かけちゃダメなんだよ」

Z「世の中当たり前だと思ってたことが、SNSが始まってから当たり前じゃなくなったんだよ」


1:45~ 政治とか愚痴とか色々。

Z「歴史を勉強すると……って言い方あれだけど、今まさに面白い時代」
Z「歴史的に面白い黎明期に入ってる」


Z「人類が滅亡するか、居酒屋を止めるかっていう選択肢になったら、居酒屋を切り捨てて滅亡を止めるよ」
豚「何それ救世主?」


2:04~ 質疑応答に関する提言。

Z「僕は自分がこう考えてるってことを言うことが大切だと思ってるんだね、考え方として」
Z「よく質問されると、これはどうやって作ってるんですって聞かれるんですけど、そこは全然重要じゃないんだよ。そこは時代も変わってるし全然関係ない話なの」
Z「例えば同じときにはどういうことやってましたとか関係ない。どういう風に考えてますかってことを聞いてくる若者が僕は欲しい。でもあんまいない」
豚「質問者の質問を気にしている今とでも全然違いすぎてね、どうしようもない」
Z「こっちが目の覚めるような質問を聞きたい。なんかもう旧作の移植やんないんですかとか止めて欲しい」
Z「そういう話、その質問どうでもいいな」
Z「なるほど若い人はこういうこと考えてたの、でもそうなると自分は今何考えてるんだろうって思うような質問が欲しい」


Z「僕あちこちで質疑応答やるけど、質疑応答が幅が広すぎるんだよ。僕が言ったことに対してとかじゃないから」
Z「僕の方ではまたつまんないのが始まったぞって。でも一番楽ではある。適当に返せばできるから」
豚「だってだいたいいつも特にその時話したことでもなんでもない、全然関係なくてかつどうでもいい質問出されて、特に答えないで終わるっていう」
Z「つまんないもんな。でもたまにあるかもしれない。たまにあるんだよ。すごいこと考えてる人いるなって。こんな質問するんだって」


炎上の予防線。

Z「正直僕は質問答えるの好きですよ。でも冷たく答えちゃうから、そこを気にしてるんだよ」
Z「こういうときはをこうしたほうがいいよとか親身に話せないんだよ」
Z「どちらかというと質問がつまんないとか思ってる」
豚「東方キャラでは誰を彼女にしますかとかね」
Z「どうでもいいけどその場が湧くように答えるようにしましょうって感じなんだよね」
豚「逆に面白く答えようっていう逆のプレッシャー」
Z「大喜利に近い」
Z「かと言えば俺はこんだけマニアックなことを知ってるぜみたいなことを質問する人も多いんだよ」
Z「質問者がマニアックで、周りの人がおおってなるようなことを聞くんだよ。一番東方のことを知ってるの僕だからさ」
Z「それに勝てない人に俺マニアックだろって自慢してるのが恥ずかしいと思う」
Z「という風にいつか答えてやろうと思ってる」
Z「という伏線を張っておけば、僕が突然そういうこと言ってもあれ2軒目ラジオってマニアックな人たちが気付いてくれるよ」
豚「気付いてほしいね……ほしいけどそこでそういうこと質問する人の特徴だと思うんだよなあ」
Z「こういうこと2軒目ラジオで言うと、僕がそういう失礼なこと言っても炎上しない」
Z「炎上しかねた瞬間にマニアの人がみんな気付く」
豚「ソースはこれって」


2:11~ 豚さん新婚旅行の話。

神主のヨーロッパ新婚旅行のときの話。

Z「プラハはどこに行ってもおっちゃんが酒呑んでるんだよ。最高」
Z「可愛いオモチャみたいな街なんだよね。ほんとに煉瓦もオレンジで綺麗で、でも崩れそうな感じで全部あちこちにものが作られてる」
Z「でそこにいる人間たちが昼から酒呑んでるだけなんだよ、いいね」
Z「まだ共産の匂いが残ってるからね。残ってるって言ってももう歴史として残ってる。それを見に行く感じ」
Z「共産だからこういうことできましたってやってる。いいよね」


他タイ・アメリカの話や今澤マスターの副業の話、通貨経済の話など。


2:39~ 取り留めのない雑談。


2軒目ラジオ6年目までの総括やとある締切の話
蕎麦・豊洲・ひろゆきの話題など。

終了一時間前になると完全に酔っ払っており、話があまり成立していなかった。


3:49 放送終了。


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Comment

  1. 7743

    2016/10/19 (Wed) 19:18

    二件目ラジオ見逃してたのですが
    この記事のおかげで内容を確認できました
    ありがとうございました
  2. 管理人

    2016/10/19 (Wed) 21:35

    コメントありがとうございます。
    最近の2軒目ラジオは月末くらいまで録画が残っている場合が多いです。
    当ブログの記事も全ての内容をカバーできているわけではありませんので
    時間がありましたらご自分で確認なさることをオススメしますよ。

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