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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太→無)
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2軒目から始まるラジオ第72(73)回放送のメモ



2016/8/29 19:55放送
場所:今澤 ゲスト:へっぽこ

Z=ZUN
豚=豚
へ=へっぽこ
(敬称略)

0:00~ プレ放送開始。

0:04~ 本放送開始。

巷で話題のゴル・スタの話など。

Z「なんでしたっけゴルスタでしたっけ。あんま知らないんだよね。なんか話題になってるのだけは見ました」
へ「ゴルバチョフ&スターリンの略なのかみたいな」
Z「そうなんだ。ゴルバチョフ入ったらそんなに、もっとまろやかだろう」


Z「USSR」
へ「スト2でしょそれ」
豚「明らかにザンギエフ入ってるよね」


Z「でもどちらかというと普通に宗教なんじゃないですか?」
へ「どっちかというとあれパラノイア(TRPG?)なんだよ」
Z「ディストピアなんだね。でもわからんでもないです。…市民、幸せですか?」
へ「はいコンピュータ。幸福は市民の義務です」


Z「谷中生姜とエシャロット。あれだね、夏っぽいね。大好きなんだよこういうの」


へ「人生って素晴らしいな」
Z「うまいもん食うだけで幸せになるからね」
豚「いやいや大事なことですよね」
Z「ほんと、幸せじゃない人を見ると幸せになる方法は全部自分の中にある」


0:11~ 夏のイベントや昔の例大祭の思い出話など。

へ「西34ホールってなんかさ、雨が降って大変なイメージない? 神主的には」
Z「例大祭……あれ思い出す。地獄の例大祭思い出す(第五回のこと)」
へ「俺上海アリス最初に手伝ったのアレだからね」
Z「あのとき丁度僕のいつものお手伝いさんが、お手伝いさん同士の結婚式があって」
Z「僕だけ結婚式に行けなくて、お手伝いさん全員結婚式出てる状態。えらい目に遭いました」


Z「2度とあそこでやることないだろうけど。聞くところによると78。今度東方や同人ソフトは78って」


Z「東方はコミケに対して怒らない。どこに飛ばされてもだいたい文句言わない」
へ「もっと酷い同人ソフトというジャンルが」
Z「あの同人ソフトの流れのまま、東方があるんだよ完全に」


Z「同人ソフトは2002年の頃一応東でやってたよ。あちこち飛ばされまくってたね」
Z「日にちも変わるわ場所も変わるわで最終的に西に落ち着いて西はいいねえって話をしたんだよ」
Z「そしたら東方だけ外されてさ、結局酷い目にあった」


Z「スタッフが昔の知ってる西のスタッフじゃなかったから頼りなくて。今回実際それが一番怖かった」
Z「むしろそこを若い人に練習させてるって感じで、なんか東方でスタッフを練習させてる感じでした」
へ「でも今の東方なら大丈夫。その前の東方は地獄だった」
Z「どちらかというともう買いに来る人も教育されてるから、スタッフに教えてくれる」


Z「東方なのに西がいいとはとか言われちゃった(コメントから)」
豚「ああ、東方だけど西方」
Z「全体的にコミケの空気と合ってないんだよ」
へ「何が!?」
Z「東方が」
へ「何を言い出すのか。例大祭のほうがいい?」
Z「例大祭のほうがまあ」
へ「好き放題できる?」
Z「好き放題できるね。すごい気を遣う」
Z「なのでコミケだったら東より西のほうが」


へ「冬は出るの? いつも通り出ない?」
Z「出ない」
へ「せっかく同じ日なのに」
Z「そうなんだよね、一日目だったら確かになーアリだなと思いましたよ」
Z「でももう決めてるからスケジュールは。急にコミケの日が変わったからじゃあ出ますなんてやっても何も作れない」


0:21~ へっぽこ氏の近況。へっぽこ氏が失恋した経緯をぼかしながら語る。

両者の言い分を嫁さんから聞ける立場にあるという神主。
そこから趣味と仕事、健康についての話にシフト。

Z「なんだかんだ言って、家でモノを作る人間は結婚したりなんかして家に誰かいないと、狂う」
Z「ガッチリ家でゲーム作って、ガーっ楽しいってやってるような人は誰か一緒にいないと辛いよね。死んじゃうね」


へ「仕事も趣味も同じようなことやると辛いね。切り換えられないね」
Z「僕はそれは……楽しくてしょうがないときがある」
Z「仕事でゲーム作るって人が趣味でゲーム作るってよっぽどだね」
Z「僕はそれがよかったんだけど。よっぽどだったんだね」
豚「だからやめちゃったんだよね、しかもね」
Z「辞めた理由は……趣味が忙しくなったからなんだよ」
Z「でも喧嘩別れじゃないから、ずっと会社と仕事してる」
豚「やってるね、コラボとかね、色々やってるね」


Z「楽しいかどうかは儲かるかどうかも入ってくるし」


Z「年取ってくると体が健康であるだけで幸せ」
Z「朝起きて気持ちが悪くなかったら幸せ」
豚「全東方ファンが心配するようなこと言うのやめて」
Z「年取ってくるとそういうもんでしょ」


Z「朝からモリモリ食える、幸せ」
へ「モリモリ食わないでしょ」
Z「僕食ってる。あの三食ちゃんと食ってる朝」
Z「朝ピザトースト食ってる。マジで」
へ「物理的に食えないんじゃないの」
Z「食える食える。だからちょっと太りました」
へ「今何キロあるの?」
Z「今52くらいあります」


豚「盲腸我慢しすぎて腸ねん転になったりとか」
Z「腸ねん転じゃない、腹膜炎。腹膜炎で生死の境を彷徨いましたよ」
豚「太れなくなった原因ってそこにあると思う」


0:38~ シン・ゴジラトーク。

Z「ストーリー大したことないもん。それもネタバレなのかな?」
Z「ストーリーが楽しいとかではないよね」


Z「CD入稿寸前で、みんな面白い面白いって言ってて、そんなに興味なかった」
Z「全然、ゴジラも全然見てないし、EVAも全然興味なかった」
Z「でも面白い面白い言ってるし、でも実際面白いんだろうな、きっと」
Z「だから自分で見て確認しようというので、マスターアップして、その日に入れてその日を楽しみに曲を作ってましたって感じでした」
Z「そしたら面白かったね~」


Z「こういうやり方もあるのか~みたいな」
豚「特撮映画というよりは、もっと普通の映画寄りだったなってていうのが感想ですかね」
Z「特撮はあまり知らないから分からないけど、見て細かい知識いらない。特撮がこうだとかEVAがこうだとか庵野さんがこうだとか関係なしに」
Z「その作り方っていいなーって思いました」


Z「影響されやすいタイトルだったね、シン・ゴジラって」
へ「あれ見た後だとね、ちょっとね…ボス戦の攻撃作ってたから、必死に必死にあの影響受けないように、あれじゃない何かにしないといけないと思って。かっこいいからさ、真似したくなっちゃうんだよ」


豚「でもほら鉄オタとしてZUNさん、最後のあたりのところとかちょっとグっと来たんじゃないですか」
Z「僕鉄オタじゃないし」
豚「鉄オタだから! 絶対鉄オタだから! もう大好きじゃん!」
Z「鉄道よりは重機のほうが良かった」
Z「なんとか部隊とかすごい良かったね」


Z「久しぶりに……人に勧めてもいい感じ。人に勧めることがうざいと思ったり、あちこちで喧嘩する流れもよくある感じ」
Z「批判しただけで叩かれるとかも見たことがある」
Z「東方はよくあった。東方を批判したら叩かれるって時代があったでしょ。ああいうのを見ると思い出すよ」
Z「それはコミュニティの大小関係なしに、いいものが出るときってだいたい叩かれる」
Z「で叩いてる人が叩かれると、信者だって話になる」


0:47~ 東方LINEスタンプに関する見解など。

Z「LINEスタンプはね…」
豚「どうよ。どうよって言い方しかできないよもう」
Z「僕はLINEスタンプはね、まだ可能性がいっぱいあるな」


Z「LINEスタンプは……在庫リスクもないし」
Z「これでうまく行けば、いっぱいできるじゃん」
へ「ZUN絵、ZUN絵スタンプ」
Z「それやるとしたらクリエイターズスタンプになっちゃうかも」


Z「でも僕結構ネタを入れたけど、やっぱり今回公式スタンプなんで」
Z「第一弾はそれダメだっていう、打ち合わせもしてるわけですよ、ダメだっていうこともすげー言われた」
Z「最初はやめたほうがいいでしょとか、あんまり言ったらダメだけど、次の話のときには色んなことができるっていうまあそういう感じなんだよ」
Z「一応それもこれが売れればの話だからね」


へ「ていうか次が作りたいんでしょ、ほんとは」
Z「まあほんとはそうなんですよ。出してもオッケーな空気を作るためのスタンプなんだよ今回は」
へ「普通の奴を出したかったわけじゃないんだよね?」
Z「最初からふざけたもの出してたら、それで終わってしまう。そういうやり方は僕はしないの」
Z「あって当たり前の状態を作ったときに、おかしなもの作れるんだよ」
豚「だってすごい普通ですよね。なんだろう、なんかどこかのアニメ同人をやってる人が作りましたみたいな感じのさあ、内容じゃないですか絵柄とかも含めて」
Z「それでいいんだよ。まずは出していいかどうかが大切なんだよ」


Z「でもLINEのスタンプで東方の奴を勝手に出してて、そのせいで僕が出さざるを得なくなったのが大きい」
Z「それをやっぱりどうにかする為にって」
Z「それで勝手に稼がれるのを防ぐために」


Z「それで公式のこれが出たから、みんな自由に作っていいよって風にはやっぱLINE的には出来ないっぽい」
Z「僕のほうで面白い二次創作を取り扱ってやってこうかなと思ってる。やるんだったら」
Z「どんな話にしてもこれが売れなきゃダメなんですよ」
へ「なんか……なんか普通のビジネスマンしてるなー、つまんない」
Z「こういうことやってようやくクリエイティブみたいなものが出せるんだよ」
Z「尖ってるようなことを最初からやってる人間はクリエイティブじゃないの、クレイジー」
へ「なんか仕事してるみたい」
Z「仕・事。仕事をしてるの」
へ「同人が副業だと完全に遊びだからね」
Z「大して儲からないんでしょ」
へ「まあ大して儲からないけど」
Z「じゃあ成功もしないわけだよ」
Z「仕事しながら同人やってたときには、自分が成功するとか売れるためにやってたんだよ」


0:54~ 酒飲みの戯言。今澤の店長についてやへっぽこ氏の年収についての話など。

Z「僕は酒でゲームとか作ってきたけど、溺れたことはないぞ?」
へ「酒に溺れてる自覚がないだけだよ」
Z「酒のコントロール下にあるかどうかで言ったら、そうじゃない」


へ「神主ワイン飲めるようになったの? 昔すごい苦手だったじゃん」
Z「飲める飲める。昨日もすごい飲んでた」


へ「(年収)億じゃねえよ、お前(ZUN)じゃねえんだよ、お前の年収と比べんなよって話ね」


1:09~ 居酒屋潰しのパッシブスキルなど、これまでに利用してきた飲み屋についての話。

外來韋編のインタビューのときの話やそのとき使ったお店のことなど。

へ「昔ここのお店で隣の合コンの実況みたいなことやってたでしょ、何年前か忘れたけど」
豚「ここじゃない、合コンの実況が一番面白かったのはあっちの金曜日のところでさ」
Z「金曜日じゃない、七曜日」
豚「今はない、タイ料理屋になってた」
Z「いっぱい潰してきたからな、お店」
へ「24軒潰してきたんでしょ!」
豚「23軒潰すよ」


Z「これが居酒屋だけならいいんだけどな…僕に関わる人間を潰していく可能性がある」
豚「2軒目ラジオ全然関係なく、神楽坂の店潰したりしてますから」
Z「打ち合わせで使ってる、そろそろ教えてくださいよっていつも言ってる人が来て、どういう仕事してるんですかって言ったのを最後にその店が…」
Z「ずーっと、ずーっと使ってたのに」


へ「神主パクチー大丈夫なの?」
Z「大好きなの」


Z「2軒目ラジオ自体はもう新しい風を入れてない。2軒目ラジオで人を集めようとはしてない」


1:24~ へっぽこ氏失恋話その2や美味しんぼパロの小芝居など。

Z「自分に合ってる、自分の好みの人求めようと思ったら、二次元でも達成されないよ」
Z「自分の理想のキャラクター作ってたってそれでは結婚できない」
Z「足りない部分、相手の嫌だなと思ってる部分を自分がなんとか乗りこなしたときに自分も成長する」
Z「こうやって人間っていうのは新しい階層に行けるんだなと」
Z「だいぶ毎日新しい階層に進んでますよ」
Z「もう何階層までわからないくらい進んでる」


1:32~ ゲーム業界というマナの樹について。

聖剣伝説やスクエニのゲームのシナリオについての話など。

へ「だいぶ認められつつあるとはいえ、同人は日陰者のコンテンツなんだよね」
Z「これに関しては僕は言うよ。日陰者のコンテンツだよ、100%。日陰者を良しとしてる人たちの集まりだよ」
豚「日陰者を良しとしてる人口が増えてる」
Z「そうして日陰じゃなくなったら、どうにかしてちょっと同人持ち上がらせようとしてインディーとか言われたときにちょっと嫌ってみたりして、こういうタイミングを持たせて、常にいいタイミングに」
へ「ぽろっと危険な発言やめて」
豚「さくっと毒を仕込んでくるよね。わかるけど」
Z「そういういいバランスの日陰を作っておく」


Z「僕が日陰だよ。大樹にはならない」
Z「大樹の上にはおっきな大樹があるんだよ、枯れそうな樹があるの。ゲーム業界っていう枯れそうな樹がある」
Z「そこにあちこちの日陰を求めて行ってるんだよ」


1:35~ 東方実写映画化の与太話や将来的な東方アニメ化についての話など。

へ「東方も映画作ろうよ」
Z「いいね、作ろうか」
Z「ロサンゼルス行ったときに、リップサービスでハリウッドならやりますよって言葉だけは準備だけはしたんだけど、その単語を使うことはできなかった」
Z「ハリウッドで実写化って言いたかったのに言えなかった」


Z「エボリューション超やりたい。エボリューションってついたら敷居が下がるからいくらでもできる」


Z「将来的にはその勝手に二次創作でやりたいアニメがTVアニメ化したらいいなと思ってる」
豚「どんどんなんかもうやる気ないっていうか好きにしとけばみたいな感じになってるよね」
豚「それって結局あれじゃないですか、今のさ、あれでしょPlay,Doujinみたいな奴がさ、あれをアニメでもいいよみたいなそういうことでしょ」
Z「あれはあれで話題になるでしょ。話題になるのに僕が出す必要ないでしょ。勝手にやればいいじゃん。それが実現するころにはTVアニメなんて大して面白くなくなってるだろうなって思う」
Z「そのときには僕が出るんじゃなく、二次創作の誰かが出れるからやりたい人がやればいいよと思ってる」


1:43~ 飲酒と仕事の関わりについて。

Z「でも僕世界樹登る仕事があるよ…」
へ「まだクリアしてない?」


豚「最初の頃はアルコールなしでも(打ち合わせ)出来てたんですよ」
へ「これ多分十年後に失踪日記とか書いちゃう」
Z「吾妻(ひでお)さん、最初にコンプエース描いたときに、東方の絵描いたあの…霊夢のネタ描いてくれて、びっくりしましたよ。あれ復活した直後だった。失踪日記」
へ「失踪から復活した直後だった」
豚「幻想郷から帰ってきた」
Z「そのコンプエースに描いた、松倉さんの絵の三月精で霊夢を描いた。そのタイミング、面白くないですか?」


1:51~ 子供の好みの食べ物や子煩悩な神主の話。


へ「ちょっと前まで神主抑えてたんだけど、最近ね親馬鹿ぶりをフェイスブックでも隠さないようになってきて」
へ「昔はなんていうか一応抑えてる、プライドみたいなものがあるって感じだったんだけど、最近何にも抑えてない」
へ「なんでもない写真を上げまくって」
Z「これが僕としては今の自分が成長してる証みたいな意味で」


1:55~ へっぽこ氏の務める某ソシャゲ会社についてや、同人ソフト製作者引退論。

そこからへっぽこ氏に突っ込まれ神主が居酒屋の夢とその目的について語る。

Z「東方は閉鎖的です」
豚「そこはそう。徹頭徹尾そう。一番オープンなの外來韋編」
豚「外來韋編も一応初心者向けを謳って…一応」


Z「息をするたびに引退を言っている。生前退位する気満々ですよ」


へ「60までやれたら多分本物だと思う」
Z「僕やんないよそんなに。やれば幸せだと思ってるわけじゃない。幸せになることを考えてる」
へ「神主東方引退宣言って明日のまとめサイトにこれ書いてると思う」
へ「5年以内に僕は東方を止めますって」
Z「そういうことを僕はずっと言ってるな。将来の夢は居酒屋であると」
へ「あのさ、神主はゲーム作るのは本気なんだけど、居酒屋については全然本気じゃない」


Z「東方は僕の生活がすべて出てるんです。僕の生きてきたものがそこに全て出てる。そこは切って切り離せない。いえばライフワークなんだよ」
豚「東方っていうかZUNだし」
Z「そこに対してどういうテクニックを使うかと言ったら、僕がどういう生活をしてるかがそこに出てるんだよ」


2:20~ 旧約酒場の話。豚氏による感想など。

豚「いいんだけど、ポップなあの…なんだろう。ダンサブルなところから、えっとこれはイカ的な…みたいなちょっと予感させる、そういう曲調なの。音の使い方とかリズムの置き方がね」
Z「イカ? スプラトゥーン? スプラトゥーンはあんまりわからないけど」
豚「ちょっとそういう延長かなって」


Z「結構やる気満々で作りましたCD」
Z「もちろん時間はないけど、僕の中では焦ったほうが作れるから焦って作りました」
豚「説明する気のなさとかヤバいよねあのCD」
Z「難易度高いでしょ?」
Z「なんでこうなってるのかも分からないし、なんでこの曲かもわからない。あれが難易度ルナティック」
豚「明らかに前の燕石博物誌からの続きじゃないですか」
Z「まあ続きになっちゃってるけど、別に前の燕石博物誌も難易度易しくなかったのと一緒」
Z「あっちはもっと易しい、曲的には易しい曲とカッコいい曲とか入れて、今回はもうガンガン攻める曲なの」


Z「会心の作です。狙ってもなかなか作れない」


2:25~ 東方SNSを作ろう!からのへっぽこ氏失恋話その3やへっぽこ氏出演の経緯や所属の暴露話など。

Z「東方のSNSを作ったら、勝手に反省文書かせてるやつを排除していく」
Z「東方警察を排除していくSNSを作るよ」
Z「そういう熱心な人間を排除していくっていうのはいいな」
Z「こういうのこうなんじゃないですか?って詳しく言ってくる人間を排除していく」
Z「もっと緩いファンだけを」



2:40~ クラシック音楽についてや武器を持たないSTGオタクたちの話。

へっぽこ氏の現状の東方対する不満の話など。

へ「神主もなんか東方自体が丸くなっちゃって、なんか○○(ゴメンなさい、よく聞こえない)とコラボするみたいな、つまんないー」
Z「何を言ってるの、○○とコラボとかするのが」
へ「もっと、もっとさ東新宿の会社と対立するぐらいが一番ちょうどいい。丹沢さんとね、殴り合いが一番だよ。殴り合いするのがいいんだよ」
Z「みんなマジでそう思ってるの?」
へ「しないけど、しないのはわかってるけど」
Z「かっこ良くない? 同人ソフトがあちこちに行ってコラボして、こっち側が選んで」
へ「まじめな話すると、そういうことを見ると東方も堕ちたなっていうやっぱまあ、硬派同人ゲーマーがいるのよ、本当に」
へ「俺はそれはまあ悪いとは思ってないよ、別にいいんだけど神主はそういうこと気にしないで、まあまあ元が どんどんコラボして」
豚「違うんだよね、そういうコラボが表に出るってことはさ、相手が頭下げた証拠が出るってこと」
へ「いやいやそういうことはどうでもよくて、やっぱりそういうのは面白くないって思うユーザー、お客さん、プレイヤーはいるのよ」
Z「今に合わせてるんだよ……。毎年今の世に合わせていって」
へ「何その悪役みたいなの、俺だって大人だからさみたいなの。悪役(ヒール)だよヒール」
Z「ずっとヒールだよ。だからアンチも多いんだよ」
へ「竜ちゃん(竜騎士07?)に比べたらずっとアンチ少ない」
Z「竜ちゃんいないじゃん、もう……」


2:48~ へっぽこ氏のセンスについてや初期のマチアソビに行ったり金比羅山とか登った話。

へっぽこ氏が昔いた会社がフェイスブックに買収された話など。


2:58~ 新たな2軒目ラジオイベント構想?やポリポリクラブイベントの話。

Z「11月は難しいタイミングなんだよね」
豚「色んな原稿がある」
豚「香霖堂とか東方外來韋編とかじゃない。それとはまた別に」


3:06~ へっぽこ氏によるモーツァルト=ZUN説。映画アマデウスの話。

3:16 放送終了

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