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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太→無)
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地霊殿くらいからの東方ファンの一人。今は東方から少し距離を置いている。

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Play,Doujin! presents 東方Project新作発表会のメモ



http://live.nicovideo.jp/watch/lv273674084
2016/09/02(金) 19:50開場 20:00開演

出演
ZUN(上海アリス幻樂団)
(MC)
海原海豚(黄昏フロンティア)
あきやまうに(黄昏フロンティア)
JYUNYA(AQUASTYLE)
響谷ゆろ(CUBETYPE)
江崎 望(メディアスケープ)
伊東章成(SEI)
伴龍一郎(運営)

Z=ZUN
海=海原海豚
う=あきやまうに
伴=伴龍一郎
(敬称略)

0:00~ 開場。

0:19~ 放送開始~番組の説明。

0:23~ Play,Doujin Projectのおさらい。

0:30~ PS4版東方深秘録 ~ Urban Legend in Linbo.

黄昏フロンティアのプレゼンテーション。
PVの上映。
PLD05
PLD04
PLD03
PLD02
PLD01

結「くねくねってなんですか?」
海「今回の東方深秘録のシリーズは各キャラクターが一個都市伝説を持っていて、1キャラ一個の割り当てなんですけど」
海「今回新キャラのうどんげが持っている都市伝説はくねくねなんですよね。狂気の絡みで」
海「ムーミンって言われてますけど違いますからね、似てるけど人違いです」


追加要素の説明。
PLD06

海「今回移植版の追加キャラクターとして、鈴仙・優曇華院・イナバそしてこのキャラクターが主役で語られるストーリーとして、ストーリーモードとちょっと違うEXTRAというモードを追加しました」
海「まあ他の追加キャラいないんですかーって声がちょっと流れてるんですけど、今回追加されるのは明確に鈴仙一人と、鈴仙視点で語られるストーリーとなっていますね」
結「この武器がメガホンみたいなんですが」
海「ルナティックガン、ZUNさんから真っすぐ飛ばない変な銃、銃なのかもよくわからないという指定で、それをさらに春河さんにもデザインしてもらって今の形に落ち着いてる形ですね」
Z「拡声器みたいなもんだよね」
海「射撃ちらっと見えたと思うんですけど、まあこれで撃っている弾はまっすぐは飛ばない変なものが飛んでいくっていう性能してますので、まあここは動くのを楽しみにしてもらえればと思います」
結「真っすぐ飛ばないっていうのがすごく気になりますけど」
Z「どうせこういうテクニカルっぽいキャラクターは使い辛いんだよ」
Z「キャラストーリー的にもEXTRAっていうのを追加してね、本編というか原作にあるEXTRAみたいなものを用意している感じなんだよね」
海「まあその辺りが今回移植版ということで発売したのが去年の作品なんですけど、まあ今回追加されるこのストーリー、まさに紺珠伝の後のリアルタイムの今の東方の世界観のストーリーとして、まあ深秘録からすると事件のあの後どうなったのか、何が起こったのかというところが分かるストーリーになっています」
Z「いわゆる後日談的な、たまにそういうのファンサービスとしてゲームを出すところもあるけどそれが中に入っているという」


鈴仙のオカルトについて。
PLD07

海「所持オカルトくねくねですね」
海「まあどんな性能かというと、こんな感じで画面上にくねくねを設置して、これに触れた射撃や必殺技がパワーアップする、あとはこれを見ている敵がなんか頭がおかしくなって大変なことになるってそういう性能を持ってますね」
Z「これくねくねじゃなくて餅じゃないの?」
海「くねくねって田んぼに生えてるオカルトなんですけど、まあそれお米から生えるってことでちょっとそれ空中に設置するにはどうすればいいかなってことで色々考えた結果、あと鈴仙って地上の兎デビューを宣言したんでそれで地上の兎の餅つきを、その辺をモチーフにしてまあ兎であることを生かしたアイディアの設置感という形になってますね」
海「まあ動いているところを見るとなかなかコミカルな技になっています。当然設置しながら杵で殴りかかって打撃必殺技でもあるので、まあ固めとかにもガンガン使ってもらえると思います」
結「打撃でもあるんですね」
海「まあ攻防一体、打撃しながら混乱させていくっていうそういう幻惑キャラですね」


なぜ優曇華なのか。

海「ZUNさんの方から、ちょっとなんで今回優曇華なのかっていうところを、ちょっと語れるところがあったら自分も含めて是非聞きたいんでお願いします」
Z「なんで優曇華なんだろうね」
Z「いやまあストーリー的に入れたかった。そうすると紺珠伝にも出てたから、ちょっと優遇されすぎだというイメージはあるんですけど、そこにきて全然関係ないキャラクターが出ちゃうと、やっぱそのなんだろうな、追加した意味ってあんまないじゃん」
Z「だからこのゲームにあってこのゲームのストーリーが楽しくなるようなキャラクターを入れたかったの。それに丁度良かったのが…ずっと優曇華って言ってるけど、鈴仙っていうキャラクターなので、まあ鈴仙がいいかなって」
Z「ちょうど新しい設定の鈴仙。前の緋想天のときとはちょっと違う、だから技もちょっと変わる。似てるところもあるし、ちょっと変わる感じ」
海「まあ地上の兎と月の兎というものの違いというものが分かるようなところになってればなぁと思いますね」
Z「昔はね、やっぱ月の兎だったんだよ。今はわりと本人的には地上の兎のつもりでいるので、そういう感じのストーリーもあったらいいなって。もうストーリーは書き終わってるのでアレなんですけど」


結「やっぱり月が絡んでるというところもあって、鈴仙が出てくるっていうのはまあ自然かなと思うんですけどね」
Z「実際前回の深秘録も、分かりづらかったと思うけどアレ紺珠伝の布石がすごい多くて」
Z「あれをまた戻して回収してこないといけない感じの内容に、そのためにはやっぱりね、今回みたいなのはたまたまですけど、たまたまそういう機会があったんでじゃあやってみようかって感じでしたね」
海「もう紺珠伝の話とか一切知らされないままストーリーとか来てますので、こっちも後日紺珠伝に触って『え、ZUNさんこんなことしてたの』って驚くのはいつものことなんですよね」
海「もしかしたら今回のエクストラストーリーも、ZUNさんの遠大な計画を伏せられてるのか仕込まれてるんじゃないかと疑いつつ作ってますね」
Z「結構、ただ1ストーリーが追加されるのとは全然違うような感じの追加要素なので、結構ストーリーは楽しいと思うんです」


限定版の説明。
PLD08
PLD09

海「春河さん描き下ろしのジャケットイラストになっておりまして、内容はまぁ今回PS4版を作るにあたっていくつか新曲が増えてますので、それを全部収録されているものとなる予定です」
結「鈴仙が、さっきZUNさんが優遇されてるとあったようにまさに調子に乗っていらっしゃる」
Z「多分超弱いよ。扱いづらいんだ…」


結「これPVに使われてたオカルトアラカルトとかも入ってます?」
海「そうですね、入ってます。こちらも収録予定となっております」
Z「まだ作ってないからね、今から入れるか決めるでしょ」
海「そもそもこれからZUNさんがウウウン」


深秘録アケコン発売について。
PLD10

Z「PS4買うのたけーなって思ってる人でもこれ買えばいいと思う」


Z「つい余談になっちゃってこの話をしていいかわかんないんだけど、結構昔にスウェーデンかどっかの雑誌にインタビュー受けて載ったことがあって」
Z「その雑誌貰ったんですけど、一緒に載ってたのが堀さん、HORIのオレコマンダー作った人だったんですよ」


0:51~ 不思議の幻想郷TOD RELOADED

AQUASTYLEのプレゼンテーション。

Z「あの特典の多さはエロゲーだろとかツッコミたかった」


1:06~ 東方紅舞闘V

CUBETYPEのプレゼンテーション。


1:29~ プレゼン3サークルについての質疑応答。

昔の作品を出す予定についての質問。


Z「メガマリがいいな、メガマリ」


1:37~ ニコニコにおける実況の扱いに関して。

PLD11

伴「そもそも実況プレイってどうなんです? 実況主とかZUNさん絡みがあるじゃないですか。どういう感じですか印象」
Z「もちろん実況プレイ大好き。それで実況プレイヤーも大好き。会うといい人達多いんだよね。ぐらいかな」
伴「まあまあ好きにやってくれよと」
Z「面白いんで大丈夫です。面白くなかったら微妙ですけどね」


PLD12

Z「これって要するに同人誌描いてお金儲けてるのと何も変わらないと思う」
Z「音楽やってライブやってウェーイってやってるのと何も変わらない」
伴「ニコニコの仕組みで言うと、クリエイター奨励って子供手当てっていうのが貰える仕組みがありまして、関連している作品とかっていうのを、例えば実況動画を登録しておくことでそれを親になった人に子供からの振り込みがある。たてつけとして」
Z「それを聞いたからありがとうって。僕のところに入ってくるんだね」


Z「二次創作や実況でお金貰って怒られるのは多分勝手だからですよ。僕が貰ってれば基本問題ないはず」


PLD13

Z「それを作ったら多分僕よりみんなのほうが詳しいと思う、やってる人はこの動画を親として登録すればいいんですね」
伴「例えば東方関連のゲームの実況プレイをやるときにそのZUNさんの上げてくれた動画とかを親として設定することで、一目見て東方の関連なのねっていうのがわかるし、なんかもしかしたらZUNさんがよしこれで小遣い稼ぎするぞってなったら、そこからチャリンチャリンって来る仕組みになってる」
Z「実況以外もですか? 質問があります。三次創作的なものはどうなってるの?」
伴「三次創作はコンテンツツリー上では親子の関係しか作れないので、もじおじいちゃんみたいな人がいても全部親にしかいかない。親は最大20人まで作れますので」
Z「二十次創作?」
伴「なんかちょっとでも関係してたりした場合は、なんとなく親子の関係を結んでおくといいなと」


Z「(東方二次創作の実況は)それは二次創作者の許可が必要です」
Z「東方はオッケーとしてても、東方の二次創作した人はこれを勝手に使わないでくれって言ってるならそれは尊重するべき」
Z「禁止事項は結構あると思うけど、それはその親に問い合わせたりなんかしてください」


伴「これをもってみなさん、元々別に誰も止めてなかったですけど、いいよってやっと言ったので」
Z「ニコニコ始まって何年だっけ?」
伴「そろそろ十年なんですけど」
Z「十年…初期からありましたよ東方は」
伴「ちなみにクリプトンさんも去年同じようなことで、ほんと今更なんですけどオッケーって」
Z「オッケーじゃなかったんだ」
Z「やっぱね気になります、オッケーにすることの影響力とか考えると、ちょっと保留にして様子見する」


Z「ということで実況プレイは大丈夫」
Z「まあどうせみんな大丈夫じゃないと思ってなかった人いないよね」
Z「なんちゃら警察だけがそう思ってただけだから」


1:50~ Play,Doujinの今後の予定・結さんのプロモーション。

ヨイヤミドリーマー(TripperRoom)、まりさとアリスのトラップタワー!(ですの屋)など。

Z「みんな他の二次創作のゲームはいいから、深秘録買ってもらいたいな」


1:56 一時放送終了。

1:59~ プレミアム会員限定打ち上げ開始~質疑応答。

Q.スランプはあるんですか? あるとしたらどのように切り抜けていますか?
A.スランプね…毎日スランプだよ。スランプが当たり前すぎてよく分からなくなっちゃったね。もうずーっとひねり出すしかないね、酒使って。


Q.創作活動の時間は一日何時間ほどですか?
A.平均? よく分からないけど、忙しい時期は…でも最近短いんだよ。最近時短してる。短めに作業してる。一日の時間を短くしてる。出来る限り。まあ8時間くらいかな。


Q.今度長野県に旅行に行こうと思うんですが、ZUNさんのオススメする観光地を教えて下さい。
A.白馬がいいなあ。白馬に行ったら、意外と夏がいい。夏の山いいよ。


Q.ZUNさんの座右の銘はなんですか?
A.人を呪わば穴二つ。


Q.沖縄のオリオンビールや泡盛を飲んだことありますか?
A.あるある。


Q.ボロ絵が最近控えめになってきている気がうるのですが、次回作は派手でボロボロになることはありますか?
A.ちょっとね、ユーザーが若くてね。それこそその、SRとかURっていって派手なんだけど露出が高いみたいな奴はやりたくない。


Q.(5年以内にゲームを作って渡したいみたいな質問。要領を得ないので省略)
A.五年以内は長い。一年以内だな。


Q.不思議の幻想郷では東方キャラに声を入れてますが、ZUNさんは原作シリーズで声を入れる予定はありますか?
A.声を入れるのが嫌とかはない。


Q.ZUNさんはPS4買ってありますか?
A.あります。あのドラクエのメタルスライムモデルのやつ。はぐれメタルモデル持ってます。(どんなゲームを遊んでいるかについては未回答)


Q.作品のタイトルを東方にした理由はなんですか?
A.大学生の僕に言わないとわかんないな…。


Q.今後のPlay,Doujinはどのように盛り上げていきたいですか?
A.僕はPlay,Doujinどうでもいいよ。(新作)そういうのを出す気は全然ないよね。


Q.お子さんが生まれてから、ZUNさんが作れるゲームに何か影響がありましたか? 例えば子育ての大変さを表現したスペルカードなどを作るとか。
A.関係ないことはない。子供関係なしに普段の生活がほとんど出てるので、何かビックリしたものがあったり面白いものがあればあるほど面白くなる、はず。今はそれを溜めてる状態だね。面白くなると思いますよ。今は生活は大変だけど楽しんでるっていうことが創作活動に結びつくんだなっていういい話。


Q.LINEスタンプはなぜ販売しようと思ったんですか?
A.これリアルな話でいいんですか? リアルな話をすると、勝手に東方っぽいスタンプを作ってる人がいてあれが問題になってる。っていう話をするとLINEさんに怒られるからしないほうがいい。勝手にやるくらいの流れになってるならこっちでやったほうがいい。僕も望まれてるから丁度いいかなって。


Q.ZUNさんが考えたキャラで一番考えるのに苦労したキャラは?
A.今更? ……ない。


Q.ZUNさん自らがPS4でソフトを何かソフトを作ろうという動きはないのでしょうか?
A.僕が作る頃にはPS4ないよ。


Q.東方が好きで同人誌を出している者ですが、どうすれば公式関係の仕事が出来ますか?
A.それは編集に持ち込めばいいんじゃない? 頑張ってみてくださいよ。それからどうなるかはわかりませんけど。まずは出版社に持ち込んでみて、それがよっぽど良かったら可能性あるかもしれないけど。


Q.曲を一曲作るのに掛ける時間はどれくらいですか? また曲を考えている際はどんな風に考えているんですか?
A.時間で考えると曲によるね…。1・2時間で終わるものもあれば、一日やって止めちゃうのもあります。
結「みなさんの好きな曲は?」
Z「僕が今一番好きなのは、ずっとずーっと、ちょくちょく好きな曲って変わるんだけど、ずっと好きで結構長く好きなのは、今回旧約酒場に入れた大神神話伝超好きなんですよ。あれすげえよく出来てる。いやよく出来てないからこそ僕としてはすごくいい」
海「雑味があるというか」
Z「なんか、なんかよく分からないけどいいの」
結「ちなみにこういうこと言うと何なんですけど、私は空白少女が好きです」
Z「ああ、いいですねぇ。今この格好だからね」(風神少女と勘違いしているっぽい?)


Q.東方Projectには妖怪や神様や仙人など様々な個性豊かな住人がいます。作品に登場する者達のほとんどが伝承などが存在しますが、そこで質問なのですがZUNさんは実際に伝承に縁のある場所を尋ねたことはよくあるんでしょうか?
A.それは聖地巡礼ってことですか? まああったりなかったりだな。さすがにちょっとね、遠いと出来なかったり…。まあ月はね…高いんだよ。
結「月に行きたいと思います?」
Z「行きたい。行けたら行きたいよなそりゃあ。火星でもいいよ」


2:15~ 反省会~黒服の正体(あきやまうに氏でした)。

結「電撃のインタビューとかでみなさんが対談されているのを見て、すごく新鮮だったのは二次創作から知って東方原作に入りましたっていうお話をされてたと思うんですよね。そういうのってZUNさんが聞いてどう思われるんだろうと思って、正直それを言えるっていうのは許されてるからこそ言えるわけじゃないですか。そういう入り方をしましたっていうのは。ぶっちゃけそういうのを聞いてどう思われるんだろうっていうのはすごい気になって、実は私もそういうクチなので、そういう風に告白されることってどうですか」
Z「二次創作やってる人は、申し訳ないなと思ってやってるか宣伝してるぜって思ってるかは知らないけど、そういう人たちの考え方は分かるんだよ。でもそのモノを作ってて、自分のファンが何か作りましたっていうので嬉しくないはずがないんだよ。多分自分がゲーム作ったり何か作ってる人だったら絶対そう思うはず。どんな小さいものでもどんなクソつまんないものでも嬉しいんだよ。やってくれるってことは要はファンだからね。そこでさらに嬉しい物、どこで知ったかどうかに関わらず知ってくれたらすごい嬉しい。僕のゲームだけだったら、二次創作今ぐらいなのは出来ないわけです。こうやって二次創作人が俺たち宣伝してるんだぜって思われるのもあれだけど、実際はそうなんだよ。実際それがなかったら大きくはならない」


2:24~ 最後に一言。

う「PS版の東方深秘録の曲今作ってるんでよろしくお願いします」
Z「今修羅場。こんな放送やってる場合じゃないぞ」
う「まりおさん8月末に頂けるはずだったんですけどまだ…。僕が忙しくなってすごいやばい」
Z「最悪僕が作るしかない」
Z「一応言う追加キャラクターの優曇華の曲はまりおが書く予定だったんだよね」



Z「まあね、こう言って何だけどPlay,Doujinはまあ僕の中では言ってしまえば同人ソフトっていう文化を残したいっていうそこしかないわけだね」
Z「PCっていうのが将来無くなっていくんじゃないかと、PCでゲーム遊ぶっていうのも無いだろうと。でもね、僕の中ではもっと早く無くなるなと思ってるのはコンシューマー」
Z「まあコンシューマーがどちらかと言うとその、東方がここまで大きくなったんだと言うよりは、コンシューマーがようやく東方の方に近づいてきたなと」
Z「コンシューマーに限らずみんなが考えてる商業というものが、もっと個人製作に寄ってきたというのが一つの証拠してPlay,Doujinをちょっと見てようと思ってる」
Z「もちろんね、僕の中ではPlay,Doujinは二次創作で誰が失敗しようが何だろうが僕としては切り捨てでもなんでもできると思ってるんですけど」
Z「僕はそれを残すために頑張ろうとか一切ないよ。失敗したら失敗したでいいや。今ん所そんな感じ。ようやくまあ上手く行ってるからじゃあそのままうまくやろうとという感じでいます」
Z「それはこの、ここにいる人たちはちょっとね、時代の流れをちゃんとうまく見えてると思うんだよ。その見えてない人たちがゲーム業界に残ってるから失敗してるんだろうな」
Z「今ん所ものを見てやってるんだけど、気をつけなきゃいけないのはこれを続けてきてあと何年後かだよね。何年も経たないかもしれないけど、来年には見え方が変わってるかもしれないのに、そこにうまく乗れてなかったり固執し始めたら容赦なく僕は切り捨てるので、それだけは覚えていてほしいなと思ってる」



2:33 一本締めで放送終了。

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