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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太→無)
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博麗神社例大祭生放送~#78 12時間生放送第2部のメモ

例大祭13
http://live.nicovideo.jp/watch/lv262239208
博麗神社例大祭生放送~#78 12時間生放送第2部
2016/5/8(日) 9:30~15:30

【出演】
Z=ZUN
J=JYUNYA
伊=伊東(SIE)
海=海原海豚
苺坊主
T=tripper room
ですのや
CUBE TYPE
領域ZERO
(敬称略)

3:00~ Play,Doujinゲーム発表会 開始。

3:02~ 神主登場。

Z「ピッチャー二杯飲んできましたよ」
Z「(CD頒布)終わってなかったらここ来れないからね」
Z「(PVで使われた写真が)夏コミの打ち上げかなんかに行って三軒目なんですよ」


3:05~ 東方蒼神縁起(苺坊主)紹介。

Z「超本格(PVの謳い文句)…恥ずかしいね」

Z「あ、陣形だ…知ってる知ってる(ロマサガ)2だ」
Z「これは閃くの? ピコーンて閃くんですか?」

Z「プレイ時間が長ければボリュームがあるって話じゃないもんね確かに」
Z「1000時間遊べたらそのゲーム遊びたくないよ」


3:11~ ヨイヤミドリーマー(tripper room)紹介。

Z「今の時代、ボイスを入れないのがいいよ」

Z「PSでやろうと思ったらこういう企画持ってけないもんね」

Z「これルーミアが主人公なの?どういうことするの?」
T「可愛く、そして激しくめっちゃ動き回ります」
Z「…なるほど」

J「ZUNさん的にはどうなんですか、紅魔郷なんて十何年前じゃないですか」
Z「14年前」
J「はっきり覚えてますか? キャラクターも構成も。いやーやっぱりちょっとキツイ、厳しい?」
Z「キャラクターは分かるかもしれないけどさぁ、あの頃…どう考えてたか全然覚えてないよ」
Z「14年前のことを今話せって、話せないよ」
Z「(14歳以下が観客にいるか確認して)中学生か小学生くらいだよね…感動するよ」


3:17~ まりさとアリスのトラップタワー(ですのや)紹介。

Z「やばいの来た」
Z「なんで(PVが)死ぬところから始めるの」
Z「実況とかに向いてるやつですね」
Z「(左右分割で操作するのが)バイナリィランドみたいだよね」

Z「ですのやさんが作ったマリオメーカーのステージ遊んだよ」
Z「あれ超クソゲー」

Z「だいたいこういうやばいゲーム作る人なんだよね」
Z「それで有名」
Z「アイワナ系です」


3:22~ 東方紅舞闘(CUBE TYPE)紹介。

Z「(VITAは)弾幕向かないよね」
Z「見辛いじゃん」


3:28~ 不思議の幻想郷TOD RELOADED(AQUA STYLE)紹介。

Z「(新キャラの有無を尋ねて)オリキャラは? オリキャラ」


3:34~ PS4版東方深秘録(黄昏フロンティア)紹介。

Z「(当初は1P用でデモプレイを考えていたことに対して)実際CPU戦より対戦のほうが楽だよどう考えたって。作業量そっちのほうが少ないもん」

Z「(深秘録鈴仙のイラストが)拡声器みたいなの持ってるね」

海「なんでうどんげって思う人がいるかもしれないんですよ」
海「既に過去作品で出してきたキャラクターは敢えて作らずにやっているんじゃないかってふうに言われていたところもあって」
海「でその辺りについてZUNさんの方からなんで出てきたのか、コメントしていただこうかと」
Z「なんで出てきたか、この格好を見れば分かるよね? これね紺珠伝の格好なんですよ」
Z「そう考えると、やっぱ出るべくして出てくるような感じなんだよね」
Z「どちらかというとストーリーの為に出してるようなものかもしれない」

海「なので時間軸的には紺珠伝よりもさらに先の話」
Z「そうだね、後の話になる」
海「深秘録よりもさらに進んだ、時間がかなり進んだ状況の話ということで展開を予定されています」
Z「深秘録として追加するんじゃないの、もはや大きな順番として新しいやつ」
Z「きっとね、ンフフ」

Z「ゲーム自体はもう出てる、PCで出てますから、うどんげがどういう技使うんだろうとか見てくれればそれでいいんですけど」
Z「意外なこともきっとあるかもしれないし、まあ面白いと思いますので」
Z「まあ、言ってしまえば一応ファン向けということで、ファン向けで驚きの内容の展開をぜひよろしくお願いします」


3:44~ 東方スカイアリーナ(領域ZERO)紹介。

3:51~ フリートーク。

伊「(Play,Doujinは)ZUNさん最初はダメだろうみたいな感じだったんですよね」
Z「コンシューマーに出るという感じがダメだったんですけど、コンシューマーハードに完全に同人でやってるだけなので、あんまり変わんねえのかなって」

伊「なかなか同人ゲームもCDとかDVDではROMがかからないPCとかそういうのが多くなってる中で、多くの方が同人ゲームを遊べる環境はないかなっていうのをZUNさんも考えていて丁度、そことタイミング合ったんですよね」
Z「特に作り手と近い環境として、ゲーム業界に欲しかったんですそういうのが」

Z「話聞いたの一昨年ですけど、その頃やそのもうちょっと前くらいはなんかインディーゲームがどうこうっていう時代だったんだよね」
Z「今はだから、どちらかと言うとその時代のときに出てきた話や持ち上げたものが完成して出る時代だから、今成功しなかったらダメだと思うんだよね」
Z「なんか飛びついて終わったのか、結局規模が大きくなりすぎてうまくいってないのか」
Z「…アレとかいつ発売するんですかね?」
Z「……聞かないほうがいいか」
Z「あのとき話題になった作品とかいつ出るのかなって」

伊「インディーズも同人も、どっちかというと日本の誇るべき、ねぇ」
Z「海外でDOUJINっていうとエロですよ」
伊「エロなんだ…自主制作環境というふうに言っておきましょうか」
J「メディアスケープの総帥がそういうの塗り替えてやるって意気込んでPlay,Doujinってしたらしいですけどね」
Z「そこで東方出てきたらエロじゃん」

Z「むしろ逆にプレイステーションというブランドを少し引き下げていこうと思ってる」
Z「なんだ、プレイステーションかぐらいにしようと」
Z「そこはすぐ手が届くよっていうような泥沼に下げていきたいんですよ」


4:02 終了。


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