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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太)
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地霊殿くらいからの東方ファンの一人。今は東方から少し距離を置いている。

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2軒目から始まるラジオ第79(80)回放送のメモ



https://www.youtube.com/watch?v=ATnV-LLaAnk
2017/03/28(火)20:00~
場所:今澤

【出演】
Z=ZUN

(敬称略)

0:00~ プレ放送開始。

ニコニコとyoutubeとツイッターとUstreamの話。

豚「youtubeの時代だな。ニコニコなんてダメだな。そういうこと言うとガチで怒られるから止めよう」
Z「怒られないよ。そんなのでドワンゴが怒るほど弱ってるなら、怒らせてもいいや」

Z「これは終わってからが本番だよ。東方やってりゃ分かると思うけど、幻想入りしてからが本番だから」
豚「オワコンって言われてからが本番ですよね」


Z「ゼルダやってないんだよ」
豚「Switchは買ったの?」
Z「買ってないの。やりたいのゼルダ。すげーやりたいんだけどさ、とてもやれる状況じゃないんだよ。だから買えないよ。買ったらやるから」


他、年度末の送別会の話など。


0:15~ 放送開始。

40歳を迎えて。

豚「今年のZUNさんのスケジュールが激動すぎてどうしたらいいのか」
Z「人生で一番忙しい」
豚「わりと更新してるよね」
Z「こんなに忙しい年は多分初めて、今までで。間違いない。40になって目が回るくらい忙しい。ここがスタートラインだってくらい」
豚「そうです、おめでとうございます、改めまして」
Z「本当は50がスタートラインでしょ?」
豚「まだまだ準備期間です」
Z「もっと大変なんだろうな」


0:23~ 心霊現象話など。


Z「心霊現象には惑わない」
Z「結構開発中多いんだよね、心霊現象」
豚「本当に? 新鮮な話だから掘ろう。どういうことですか?」
Z「PCの電磁波が呼び寄せるんだろうね」
Z「やっぱマシンの周りは霊が多いよ」
豚「よく言いますよね」
Z「鼠も寄ってくるしね。なんか鼠が聞きやすい高周波が撒かれてるらしいですよ。呼ばれてると思って来ちゃう。だから霊も来ちゃう、鼠みたいなもんだから」
豚「その説広げていいんですか…」


Z「昔ゲーム会社に居たときに夜中働くじゃないですか、夜中一人で働いてるときにあの、廊下に出てちょっとジュースでも買いに行こうかなって行って、全部電気消えてるんだよ」
Z「ちょっと自販機に買いに行くとなんか下の階から、子供の声が聞こえてくるんだよ」
豚「嘘~ん、どう考えてもガチなやつじゃないですか」
Z「それですごいビビって、一人しかいないわけじゃないですか。それで見に行ったんです」
Z「行ったらさ、アーケード版のパズルボブルが動いてた。エイジング中で」
Z「怖かった。どう耳を澄ませても聞こえるんだもん」


豚「だいたい霊より生きてる人間のほうが強いんだよ」
Z「でもやっぱり心霊とか大好きで」
豚「知ってます」
Z「勘違いしちゃいけないのは心霊とか大好きだけど、(不明瞭)も好きだし神様も好きだけど、信じているのとはまた別なんだよ」
豚「知ってる知ってる、まったく信じてなさそうってことも知ってる」
Z「でもやっぱり降り掛かってくる、いろんなことが」
豚「でもそれは結びつけるかどうじゃないですか」
Z「そういう頭になっちゃうとしょうがないよね。見てると全部弾幕に見えてきちゃう」


Z「わかってきたんだよ最近、人間生まれたときはまだ子供でさ、言葉も文字も分からないわけじゃん」
豚「でも意志は表示したい感じはありますよね」
Z「でも今ってものを見たときに頭のなかで言葉に変換して理解すると思う。これ後から付けられたものなんだよ理解する部分って」
Z「その部分を言葉以外のものを経験で置き換える事ができて、それがその、働いて同じことやってるような人間は必ずそこがね、置き換わっていくんだよ勝手に」
Z「自分が意図しようがしまいが勝手に置き換わることが多くて、見え方が変わっていく」
Z「で見え方が変わっていくのに同じ言葉で話してるから混乱が起こるんだよ世の中」
豚「それは弾幕言語を習得したってことですか?」
Z「弾幕言語っていうか東方言語を。それでものを見て、ものを理解するようになってしまった」


0:32~ 雛飾りの話から宗教の話へ。


Z「今調べればWikipediaとか出てくるけど、多分それ正しいかどうかわからない。多分正しくない可能性のほうが高い」
豚「ちょっとね、フェイクニュースが溢れてるからね」
Z「みんな又聞きでこうだって思っちゃうことが今すごく多くてさ、どっかのブログに書いてあるようなこともみんな信用しちゃうんだよ」


Z「情報の価値が下がってるとはいえ、出す側が今問題になっている」
Z「いい加減だからこそ叩かれやすいし、信じちゃいやすい。今宗教的に最高のタイミングだね。新しい宗教作るなら今でしょ」
豚「やってる」
Z「ね」
豚「ねじゃないよ」
Z「今ゲーム業界にいっぱい宗教がある」


0:35~ 2軒目ラジオの変化とU-STREAMを捨てた話。

0:38~ 新宿通りの話からけものフレンズの話題へ。

酒コラム(5月号)の話。

Z「小此木さん前聞いたときにさ、猿の惑星みたいなやつって言ってなかったっけ」
豚「ざっくり言うとその世界観がね」
Z「そういう風に聞いたってことを酒のコラムに書きましたよ」
豚「おーい! ちゃんと裏取ってよ!」


吉崎観音繋がりでウインビーアイドル化計画、ゲーメストの話など。


0:45~ 酒の話題。

真澄の鏡(諏訪)の話など。


0:50~ 歴史上の人物の話など。


豚「ZUNさん坂本龍馬とか何の引っ掛かりも無さそう」
Z「坂本龍馬あんま好きじゃない」
豚「好きじゃないとまで言う。どっちかと言うと逆みたいな」
Z「興味を持つ要素が少ない」
豚「そういう歴史の人物に興味を持ってる様子があんまりない」
Z「確かに。人にあんまり興味が無いんだよ。歴史上の人物でこの人が大好き、この人大嫌いは実は少ない」
豚「殆ど無いですよね」
Z「あんまり興味がない。だけど物事見てくと人が出てくるから、人を知るぐらい。そんなに家族でもない人にどうやって思い入れするのか分からない」
Z「歴女みたいな人なんて恋してるよね、歴史上の人物に。理解できない」
豚「刀剣に?」
Z「それは歴女じゃない。あれは刀女子。名前なんていうのか知らないけど」


Z「歴史上の人物も、もちろん面白いんだけど何やったかで面白いだけであって、人にそんなに興味ない」
Z「歴史上の人物じゃなくてもさ、他人にもあんまり興味がない。今現在でも興味ない」
豚「暗いパーソナリティがどんどん暴露されていってるぞ」
Z「そういう性格でしょ。そういう性格の人いっぱいいると思うよ」
豚「逆じゃない? 今は他人に興味津々っていうか、興味津々でもないけどなんかあったら陥れようみたいな人多いんじゃない?」
Z「それはそれで人に興味あるんじゃないの? 興味あるからやっかむし、悪いことが起こるわけですよ。興味ないとどうでもいいよ多分」
Z「どうしても人は一人で生きていけないので、色んな人と関わるじゃないですか。出てるお皿は誰が焼いたのか、魚は誰が獲った、野菜作った、料理は誰だ、そういうことを考えると人とかかわらないことはまず無い」
Z「そういう意味で色んな人と付き合っていかなきゃいけない。でもそれは苦ではない。人と付き合うことは全然苦じゃなく楽しいんだけど、それ以上に行かないの」
Z「そこを越えて唯一他人と違うのは家族なのであって、そこが面白くなるわけ」


Z「苦労することに見返りがあるんじゃないんだよ、苦労することが楽しいの。苦労したいんだよ」


0:58~ ロシア(ソ連)の話から子育ての話に。


Z「ロシア残念なんだよ。共産のあの時代があったこともあって、昔のものとか調べようがないよね。ロシアって歴史あると思うじゃん」
豚「ぶっ壊すんですよね」
Z「無くなっちゃってさあ。そういうのが僕の中で、ああもったいないことしてるなって」
Z「観光も行きづらいよね、なんか怖くて」


Z「(子供が)大きくなる頃にはロシアのイメージ変わってるんじゃないかって思うんだよ」
Z「そういう意味では今から子供に偏見を与えないようにしようと思ってる。この国はこうだとかは教え込まないようにしてる」
豚「言いそうにない」
Z「実際言わない。他の人がそういうことを言ったときに、僕は全部フォローする側になる」
Z「結局その、人間はひとつとは言えない。人間は全員別々なんだ。別々の国を持ってるんだってことを理解して欲しい」
Z「この国の人だからこうとかでもないし、でも人間同じだから同じ考えだってこともないんだ、みんな違う考え方なんだってことを知ってほしい」


Z「これはようやく気付いてきた。その理由が分かってきたって感じ。生きてきて」
豚「子供育ててきて」
Z「感覚でわかってきた。育児書いっぱいあるじゃん? 育児書読むじゃん? いろんなこと書いてあるじゃん? それでみんなその通り行かないことにみんな悩むじゃん? 人間生まれた瞬間から皆違うじゃん! 当たり前じゃん!ってことに気づくという、ようやく」


1:06~ 視聴者の中二病的コメントを拾って。

Z「身近な、僕と同じじゃないんだけど、似たような感覚持ってる人間で僕と正反対のことしてるのは、ひろゆきさんなんだよ」

Z「ひろゆきさんの嫁さん、ウチに来たことあるんですけど…ひろゆきさん、まったく自分のことを嫁さんは知らないのね」


1:16~ 文果真報の話など。


豚「苦労したね」
Z「苦労…したかどうかわからんけど、長く時間かかったな」
豚「始まるまでに時間かかった」
Z「始まるまでが本体だからね」
豚「どういう企画にするかが重要っていうのが今回の教訓ですよ」
Z「本に限らず、ゲームにしたって何したって、実作業の方が時間短いんだよどう考えたって。そういうもんなんだよ」
豚「それは前のシステムとかあるし」
Z「実作業っていうのは単純にゲームを作って絵を描くけど、それより重要な部分っていうのが、重要な部分をみんな楽しむ」
豚「確かにね、新作で重要な部分ってそこじゃないですからね。それも楽しさの支えなんですけど、本旨ではない」
Z「そこの部分に楽しさがあると思って突き進むと、無駄にパワフルなゲームが出来るわけ」
豚「それは紺珠伝のことですか?」



Z「ゲームを楽しむ部分っていうのは、パっと見て遊びたいと思って遊んで楽しかった、そこ以外の部分はあんまり力入れすぎちゃいけない」


1:21~ 煙草と酒の話など。


Z「こっちは煙草吸ってない人間だから、煙草に対して敵対視できるけど、たとえばこれが酒の匂いが嫌なんだっていうのが主流になってきたら、こっちは口をつぐむしかなくなるっていう世界がいいのかどうか。そういうことを考えると何も言えないなってなっちゃう」
Z「電車の中でゲームうぜえってなったら怒るしかないのかとか」

豚「企業のオフィスビルの中に飲酒ルームないでしょ」
Z「ね、あってもいいよね」


Z「敵対視はしない。みんな敵にしないんだよね。孤立はしない」
豚「相手もなんか固定した考えに凝り固まったどうやっても敵とかじゃないわけじゃない。そういうことが今は逆に楽になりたい人が多いんでしょうね。レッテル貼りをして」
Z「疲れすぎたのかな」
豚「これを悪い人みたいなのが多い」
Z「でもそれは答えが見つかる世界だからだよ。今は探せば答えは見つかる。今は答えが見つかる世界なの、狭義の意味で言えば。このときにこれはどうだったって調べればすぐに答えが出てくる。その答えは本当かどうか別として答えが出てくる世界だから、この人は敵である悪であるとかを答えとして出せるんだよ。そういう時代なの」
Z「それに対してみんなで恐怖してる状態だよ。もっと最初の前提で行くと、調べて出てくる答えが本当かどうかわかんない。それが本来であり、みんなが知ってる事実なんだけど、出てるのが本当だと思ってしまう」
豚「出てるものは要するに、答えが出るまでに時間がかかるとか、確定できないけどこうらしいぐらいの答え」
Z「答えは作れるんだよ。答えが作れるっていうのを誤解して、誤報を生んでるような形になってるけど、そうじゃない。今ある世界で自分が思ってる答えはこれであるってことを自分で作れるんだよ。それは人に信じ込ませる必要もない、自分で答えが作れる。そのことに気づかなきゃいけない」
Z「これは気づくと考古学者とかはあいつら答え作ってるなって思うようになる。本当にね、思うの。あいつらピラミッドの研究だって自分で答え作ってるわけ。作れるんだ答えを」
豚「先に理論があってさ、そのために発掘した調査結果がある」
Z「これは捏造ではない、それは答えなんだから」
豚「でも答え合わせの為に先に答え合わせをしておいて、後で発掘するってなんかずるい」
Z「あれは人類だから違和感を感じるけど、もっと昔に戻って恐竜の絶滅がどうこうとかになってくるとそこに違和感を感じなくなる。その答えであると予測して証拠を見つけてくる」


他、スポーツジム税、思想派ZUNの話など。


1:34~ 豚さんの森友学園問題独演会など。


Z「ネットで見てるほど世の中は辛い世界じゃないなと」
Z「ネットで怖がって接点を調べると怖い情報しか出ない」
Z「だからそういう世界を怖がって真に受けちゃいけないなと思う。逆である、実際にはそうではない。実際にある部分はごく一部にあるかもしれないから事実として残ってるけど、それを面白おかしく言ってるだけなんだろうな」


他、ZUN氏の近所の子供が必ず挨拶してくることやつけ麺油そば屋で身バレする話など。


1:45~ 法人と経営者と会社員の話。

1:56~ 視聴者コメントや外來韋編に使った写真の話など。

Z「太田さんって書く人がいて、あんまりそういうの見たくなかったからコメント見てなかったんだよ」


2:01~ 文果真報の話その2


Z「懐かしいというよりはなんだろうな、ふざけてるんだよ」
Z「僕が元々本出したいわけじゃないからね。これは大切な部分」
豚「また言ってるよ! これは外來韋編参読んでもらわないとわからないからね」
Z「だからもうふざけていいんだよ。結果それで儲かるんだったらいいんだけど」


豚「ZUNさんジャンプ+見てるでしょ? 私の気持ちはメムメムちゃんだよ」
Z「そんなことないよ。そんなに可愛くないよ」


Z「この本売れんのかな。心配」
豚「心配? 私も心配してる」
Z「売れる気がしない」
Z「高い。あれなんで高いの?」
豚「ギリギリまで下げたよ」
Z「袋綴じ? 高いのは」
豚「包み隠さず言いますけど、K社のそういう試算表みたいなやつで、こっから下じゃないとあんまり出してほしくないよみたいなやつをガンガン越えてますよ、申し訳ないけど」


豚「袋綴じって言ってなんかちょっと突然過激反応する一部の層もいるかもしれないですけど、まあ見とけと」
Z「それはがっかりするだけじゃん」
豚「確かに難しいよね、がっがりするなっていうのも変な話。でもそう言われるくらい扉は頑張ったよ。あの扉描いてくれたイラストレータさんはすごい雰囲気を出した絵を描いてくれた」
Z「僕としてはもう簡単に本は出せないよ。あんな感じ」
豚「簡単に出せないからああいう本になったんだよ!」
Z「自分のゲームは調整利くんだよ」
豚「本のほうがハードル上がってるよね絶対」
Z「できなくなっていくんだよ」


電撃PSの恨みつらみを話す豚氏など。

Z「今自分がいいタイミングにいます。そろそろ成長しなきゃいけないタイミングにいるわけですよ。そろそろっていうのも変な言い方だけど」
Z「でも成長するタイミングなの。僕はそれを逃したくない」

Z「本当にいろんなことが起こる。それはトラブルではなく本当に仕事も増えるしもういっぱいいっぱいなの。僕としてじゃ今の業務やるだけで、言ってしまえば業務イコールゲームを作るってことだけでいっぱいいっぱいなの」
Z「僕はどっちの方取るかって言ったらゲームの方を取るんだよ。作るんでいっぱいいっぱいであって、全部切り捨てちゃう。そうすると周りの人がね、結構おかしくなっていっちゃう。それが電プレの本だったりとかになるんだよ」
Z「どちらかと言うと文果真報とかもそうなんだよ。僕としてはいっぱいいっぱいなのになんでそこをやんなきゃいけないのかって、小此木さんがいるからやってんだよ。もういっぱいいっぱいなんだよ」


2:25~ 次回作?についての話。

Z「最低限ゲームは自分で作って、作る部分にはレベルアップをさせない。もう違う場所に行かない。レベルアップはしないんだけど、ランクだけは上がっていく感じを作れる。そこを追い求めて作ったの」
Z「レベルが同じままランクだけ上がっていきますよ。この感覚わかるかな。次のゲーム見てください、わかるから」
豚「次のゲームとは何を指したらいいのかな?」


2:29~ 文果真報の話の続き。


豚「ここ3~4年はあれを読んでおくといいよねって本になってる、気がする」
Z「もちろんゲームのネタもちょくちょく入ってるので、読んでおくといいのかなと」


Z「本の性質上しょうがないんだけど、流し読みするように出来てるわけです。流し読みした結果、あの本が言いたかったことって難しいんだよね」
Z「オチ的に言えば…オチは言えねえか。難しいよね、あれはキャラクター紹介のために作ってる本だから」
Z「でもあれ読んでおかないとこれから先の展開面白くない」


豚「それはズルくないですか、ゲームは到達点なのに」
Z「それはそうだよ、本はいつも小此木さんに言われてやってるから。別に自分から本出したいって思ったことない」


2:43~ 例大祭に出る予定の修羅場や8BitMusicPowerについての話。

2:55~ 4月の予定の話など。

2:59~ ロスタイム雑談。


Z「本来自分がこういうことしたいって思ってることと、そうじゃないことを両立してやってきてる。その両立してやってきてることをおもしろおかしく見せるようにしてきてる」
Z「本来そういう本出したかったわけじゃないんだけど、小此木さんって人がいるから出そうとしてるわけじゃん。そこはおもしろおかしくやってますよ。そこに対しては苦労もしたけど、おもしろおかしくやってる」


Z「文果真報ですげえはたてのこと言ってるけど、あれ超はたて重要だからね」
Z「はたてのせいであの本が出来た。だからそういうタイトルになってるというのはあるんだよね」


アガサクリスQの新作について。

Z「設定書にいっぱい書いてあるんだよ。まだ出てきてない組織とかあるんだよ」


Z「みんなが調べれば結果が出てくると思ってるところに一石を投じるような内容だよね」


3:25 放送終了。


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