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管理者:矢吹天成(旧名:石動雷獣太)
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地霊殿くらいからの東方ファンの一人。今は東方から少し距離を置いている。

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2軒目から始まるラジオ第81(82)回放送のメモ



https://www.youtube.com/watch?v=4I0xU2ElaYA
2017/05/30(火)20:00~
場所:今澤

【出演】
Z=ZUN

J=JYUNYA(AQUASTYLE)
ゆ=響谷ゆろ(CUBETYPE)
(敬称略)


0:00~ プレ放送開始。(この前に一分半ほどのテスト配信あり)


ゆ「最近のyoutubeはコメントも見れるんだ、へぇ」
Z「ニコニコもいらないよね」
豚「コラッ!」


J「臭豆腐食べたこと有ります?」
Z「全然食べたことあるよ」


他、Twitterのフライドポテトの話題など。


0:10~ 放送開始。

5月のイベントの大変さや台湾の食べ物やビールの話など。


0:22~ 例大祭の話。

上海アリスの列形成。

Z「今年はね、例大祭ちょっと失敗してね」
豚「反省してるよ」
Z「うちのサークルみんな反省してます」
Z「舐めてたんです。列、どうせこんなもんだからこんな風にやってたらできるって思ってたんだけど、それをキャパオーバーしちゃって、もう列が何往復もしちゃってこっちが失敗しました」
Z「もうちょっとこうすればできるっていつもどおりのつもりだったのが、列ができる速度が早すぎて」
Z「人が多かった」
豚「DAIさんの話によると五折くらいしたって」
Z「端っこから端っこまで五折した」
Z「今までそんなことなかったから、初めての経験だったの。コミケでもない、初めて。だからちょっと色々と失敗したの。失敗したっていうか、こっちが舐めてかかったの、どうせこんなもんだろうって」
Z「上海アリスこんなもんだろって適当に舐めてかかったの」

Z「星蓮船の夏って(コメントに)書いてあるけど星蓮船より酷かったです」


Z「僕のところに女子中学生三人組が来て、ZUNさん本物ですか!って」
Z「僕もちょっと興味あるから、どの作品から遊んでんのかなとか訊くじゃん。めっちゃ花映塚やってますって。花映塚…10年以上前。で訊くと幼稚園のときやったって。計算が合う!って」


上海アリス配置の例大祭スタッフが新人で何もできなかった話や、参加者の若返りや完売後の反省会など。


0:30~ 台湾例大祭の話。

中国で同人イベントの締め付けが強くなってきた話や台湾にエロが存在しない話など。

Z「ちなみに参加してるサークルって、日本から行った人ってどれくらいいるの?」
J「よくぞ言ってくれました、前回と違って今回日本のサークルが上回ったらしいです」
Z「上回ってどうするんだよ」


0:42~ 例大祭の話その2

東方は人生。

Z「帰り際回ったときにも、ママさんが0歳ぐらいの子を抱っこしてて小さい子を手に繋いで、そこにいて呆然と立ってて」
Z「それを見て僕はママがファンで来てるのか、パパがあちこち行っててそこで待ちぼうけしてるママなのかによってだいぶ感想が変わるなと」
Z「ママがファンでもちょっと頑張りすぎじゃねって。もしかしたら上の子が好きでそれに付き合って下の子も連れてなのか、どれなのか…」
Z「一番パパが好きであちこち行ってたら最悪だなと思いました。その後なんか離婚問題に発展しそうだもん。東方のせいで離婚したってなったら嫌だなって」
J「逆に東方のおかげで結婚したかもしれない」
豚「絶対流れはそうくるでしょ。今は東方のおかげで結婚しましたって人が増えてるんだから、次は東方のおかげで離婚しましたって」
Z「来るな。人生に影響を与え続ける」


TGS(トーホーゲームショウ)について。

Z「あの名前は一見ヤバそうだけど、あそこにSONYが絡んできてるので絶対大丈夫ですよ。色んなメーカーが顔突っ込んでる時点で突っ込みどころがないです」


0:49~ アフターイベントの話。


Z「初めてアフターに参加した人っていうのが半分くらいいて、そうするとアフターは常連じゃなくてにわかが来る」
Z「一回参加した人はもう頑張って参加したりしないっていうのがよくわかった。アフターこそ面白いです」


Z「一回の失敗も許されないとかじゃないからね。失敗は何度でもしていいんだよ。何やったっていい」
Z「でも失敗したら反省して変えていこうと」


昔のアフターのじゃんけん大会や酒持ち込みOKのときの思い出など。


0:58~ 超会議東方エリアの話。


Z「あそこの中で一番頑張ったのはメロンさんなんだよね。メロンブックスが頑張ったんだよ」
Z「LIVEBOX盛り上がっててさ、他のステージより全然良い音響使ってて」


Z「実際は超会議自体はオワコンなんだけど」


Z「ひろゆきさんのファンって東方と被らないんだよ」
Z「ひろゆきさんのところに来る熱心なファンは結構変わった女子。その人は僕の方を一切見る気もせず、ひろゆきさんとしか話さない」
J「その辺分かれてるんですねはっきりファン層が」
Z「東方のファンはひろゆきさんも知ってる人多いからひろゆきさんも一緒にって人多いんですけど、ひろゆきさんのファンは僕に話しかけてこない」
Z「見えてないフリするの、絶対こいつなんて興味ないからひろゆきさんの方だけ見ますって言う人がたまに来ます」
Z「ひろゆきさんは僕のことに対して言うんだよ、東方の人ってすごく優しいねって」


他、ひろゆきと同じ歳だからお互いのことが分かるみたいな話など。


1:10~ BitSummitの話など。


Z「僕BitSummit一回出たことあるじゃん。ステージに出たことがある。僕はあれ大切だと思う。大切なタイミングだったと思う」
Z「自分でブース出したいわけじゃないんだけど、場として出る必要があった。でそれでステージに出て、酒飲みながらやった。僕だけ。僕と楢村さんと木村さんの三人」
Z「あの場で楢村さんとすげーいい感じになって、いい感じっていうのは変だけど、僕の中ではいい感じになった。それは多分将来活かされるだろうなって思ってる」


Z「コミケと違って出す側選ばれるでしょ? それがちょっと嫌じゃん。もし僕が申し込んでたら東方だからって落とされるかもしれない」
Z「それで選ばれたから出したいって考えるとちょっとね」


海外の人はCD手焼きしないなどの話など。


1:14~ 東方ステーション#1の大喜利についての恨み節など。

謎の企業nVidiaの話

Z「でも何一つ間違ってない」
豚「あなた一緒じゃん。あなたエニグマティックデペロッパーでしょ」
Z「こういうの得意技なの」
豚「同じじゃん」
Z「エニグマティックデペロッパーです、どうも」


豚「ミシュランのひとつ星を取る? 居酒屋で」
Z「それもいいね。なんかそういう世界を飛び越えたいね」


Z「ミシュランはボロクソなこと言ってくれないですけど、食べログでボロクソに言った店が大人気っていう」
Z「あちこちで当たり前のようにこれがいいってところを、そこでは叩かれてるところに人がいっぱい集まるって場所にしたいんですよ」


他、DirectXのおかげで動かないという質問が来なくなった話など。


1:25~ Play,Doujinの話。


Z「東方の名を借りて挑戦してることがどうかと思うよ」


ゆ「ゲームで食べてくためにはオリジナルがいいですか東方二次がいいですかって質問があったらしいですよ」
Z「新しいね。僕の中では先が見えてる人間だな。突っ走ってものをやるわけじゃないから、先が見えてるから考える」
Z「だから東方二次をやって、やりたくてやってるんだけどそれじゃ喰ってけない可能性もあるわけだから」
Z「正直言うと馬鹿馬鹿しい質問だよね」


他、Switch出して大丈夫なのかという話など。


1:29~ 天空璋体験版の話。


Z「想像してよ、自分が新しいゲーム出してその話を一切しないことって出来る? 出来ないってそんなこと」


Z「結構頑張った。結構頑張ったゲームだと思うんですよ。まだ完成品が出てないからわからないけど」


J「俺二面のほうが好き。勇儀とかもそうだけどああいうの好き」
Z「それはなんかセクシー系がいい?」
J「セクシーというかなんというかこう…」
豚「えっ、マザコン?」
J「ちょっとあるかも。男はみんなマザコンですよ」


J「難易度について思うところあったんですか。なんか聞くのあれですけど、難易度何か思うところあったんですかね?」
Z「難易度低すぎると?」
J「おっさんはちょうどよかった」
Z「思うところじゃない。紺珠伝は難しくしたかったの。むしろ紺珠伝を盛り上げるために低くしなきゃいけないと思ってるのも間違いない」
Z「時系列がおかしくなっちゃうけど、過去の作品を上げることができる。後から」


全員にクソだと思われるような弾幕をしたい話や、豚さんが自分の天空璋を語ってくる話など。


1:39~ 東方シルエット当てクイズ。


Z「ラスボス当てゲームじゃないわけですから」
J「みんな大好きだよねシルエットとか盤面」
Z「でも僕はシルエットは敢えて分かりやすくするの」


Z「あれってさ結構東方独自だよね。東方の原作独自なの」
J「わかってて最初シルエット出すのかなって。お前ら当ててみろよって。たまに東方ラスボス考察でぐぐると変なポーズしたシルエットに当てはめて…」
Z「あんなのなんで僕が東方ラスボスをシルエットで出してたかっていうと、関係ないね。データ作るのが面倒くさいから」
Z「ラスボスじゃないんだよ、紅魔郷なんてフランドールなんで。最初に出来た絵を適当にシルエットにして出してるだけなんだよ」
Z「でもそこが面白くなってきちゃうのも東方らしい」
ゆ「ひとつのコンテンツとして成り立ってますよね。新作が出る度に毎回」
Z「でも僕もそれを意図して、ここ分かりやすい、こうしよう、だからここ出しとこう、じゃあここ残して、ここ消そうっていうことやってますよ」
Z「でもそれ発表するタイミングって結構スレスレだから、やっぱりゲームってさ、スマホでもすぐ欲しいと思ったときに買えるのが理想なんだけどそうじゃなくて」
Z「発売まで待てないんだから、寸前で今出ましたっていうんじゃ遅いから出る前に」


J「純狐なんて、あれオーラがエフェクトなんて思わない、何が生えてるんだこれって」
Z「だから紺珠伝は絶対分からせないようにしてました」

Z「紺珠伝はまた別なんだよ。あれは全体的に難易度が高い。全てにおいて難易度が高く作りたかったの」


J「きっとこういう考察で楽しんでるのもあとニヶ月っていう、それってライブ感ありますよね楽しさの。そこしか今楽しくない」
豚「今ZUNさんも作ってるし」
Z「もちろん今作ってて、今更当てられたからラスボス変えるとか出来ないの。だから僕の中ではもう逃げ場はない」
Z「でも想像もしてほしいけどバレバレも嫌だなって思ってるわけ」


Z「永夜抄を出したときにはみんなかぐや姫だと思ったらしくて」
Z「それは三部作のラストとしてはちょうど良かった」
J「でもそうあって欲しいネタっていうのもありますし」
Z「今回に限っては理解不能なスタートをすると思います。体験版ではスタートしてない。実際そういうやり方をしてるんだよ。スタートも四面でスタートするかどうかすら怪しい」
Z「これは僕の中で今回一番楽しみにしてる場所でワクワクしてる」


1:47~ 次の外來韋編の話。

J「これ聞いていいかわからないけど年内もう一度出る?」
豚「別にいくらでも言いますけど年内出ます」
Z「出るの?」
豚「出るよ。何今驚いてるの。今月さ既に外來韋編の取材一回してます」
Z「インタビュー受けてます」
豚「もう凄いでしょ進んでるんだよ次の外來韋編」

豚「まあ、会社に怒られることを前提で言うけど、10月くらいに出ます」


1:55~ 憑依華の話など。


Z「憑依華は僕の中で久しぶりに体験版楽しい」
Z「だいたいいつもそのキャラクターの技しかみないんだけど、今回久しぶりにこの技のためにこのキャラクター入れてみようどうなるのかなってやってる感じが楽しいです」
Z「ゲームとしては凄いバリエーション増えるんでしょうね」
Z「なぜああなったのかとか、そこに出てくるボスとか見たらもっと面白いと思いますよ。メッチャクチャだから。メッチャクチャ面白いようなストーリーが用意されています」
ゆ「憑依華は秋…?」
Z「それはいつ出るかはわからない。いつ出るかは全然わからない」


youtubeのコメント撤回機能を見て。

Z「たとえば出た瞬間でも、ウェブアーカイブ(魚拓)を残して、あのときあんなこと言ったじゃないかっていうのはひどい話なんだよ」
ゆ「何かあった?」
Z「いいの、言ったこと訂正するのが人間だから」


1:57~ 猪瀬直樹のXvideosの話からアクア代表の結婚話に。

J「ゲームクリエイターっていうのはゲーム作るだけで発散されちゃうから…」
Z「そんなことはない!」
ゆ「この人子供二人もいるんだよ?」
Z「どれだけ精力的かって話だよ! ゲームを作るし、子供も作るし」
J「よっしゃ、じゃあ二年以内に結婚する」
Z「相手のことも考えろよ」


2:01~ 子供とアンパンマンミュージアム行った話。


Z「行けない行けない、一応その日(台湾例大祭)は横浜のアンパンマンミュージアム行ってた」
J「やっぱりそういうのが好きな年頃なんですね子供」
Z「それ過ぎちゃうともう行けないじゃん。経験としては行ってみたい」
Z「行ってみるとそれくらいの年代の親しかいないじゃん。後から興味あって行きたいって人は入れないような場所」
Z「そういう場所は経験値として絶対必要なんだよ。そしたら経験値欲しいって以上に色んな経験値を味わっちゃうんだよ。楽しくてしょうがない」


Z「子供から学ぶものが凄い多い。当たり前のようにこういうものだって思ってるものがもう一回再定義される」
Z「あっ、こういうものってこうだったんだって、この形確かにこれに近いなって思っちゃうとそれがそうなんだって結びつくのが面白くてしょうがない。そういうの子供に学んだよ」


他、子供の時間感覚の話や酒の種類の見分けがつくようになってきた話など。


2:06~ JYUNYA氏婚活宣言。


J「でもね、結果を出した人っていうのは必ず行動をしてるんですよ、てことは俺はゼロなんですよね。よくない」
豚「ゼロなの?」
J「今はゲーム作るのほんと好きでね…」
Z「違うよ、ゲーム作るのと子供作るのは一緒!」


J「じゃあ2020年の2軒目ラジオは俺の子供の話します」
Z「2020年まで続けたくない」


Z「東方二次創作やってる人間が結婚して子供生まれて、子供生まれなくてもいいや、みんなが社会的に楽しくできているのであれば、一応僕としてはその、達成感があるんだよ」


Z「もっと全然ニコ動もyoutubeも嫌だって人間が作ったサービスが流行ると思うんだよ。そこでも僕はいい顔できるようにアピールしてますよ」


台湾のLINE普及率の話など。


2:19~ 小此木氏のZUN氏結婚式における乾杯の挨拶をした話など。


Z「僕としては仕事の上司として小此木さんを呼んでるわけですから」
豚「嘘じゃん。逆に言えば部下もクソも使えないウンコみたいな感じじゃん」
Z「作家と編集なら編集は上司でしょう」


Z「正直僕は自分のことしか考えてないので、東方二次創作やってる人間が成功するかどうかだけを見てるんだよ」
Z「だから大丈夫なのかなって○○○○○見てる(不明瞭)」
Z「だから二次創作が成功するのは自分のことなの」


J「全部破壊の方向に想像してますよね! もっと夢見ましょうよ」
Z「実際僕はそれで生きてきてるんだから。それで成功してきてるんだから」
Z「これがあることによって正しいなんて思ったこと無いよ。ニコニコに対してだってそういう考えでいるんだよ」
Z「今youtubeに対してもずっとあると思ってないから。そういうこと思ってんのは正しいでしょ? そう思ってなかったら新しいところに次々と行けないよ」
豚「このタイミングで言いにくいんだけど、私がやってる媒体でZUNさんの目の黒いうちに潰れたのはないから。店は潰れたけどいっぱい」
Z「潰れなくなったんですこの業界が」
豚「逆じゃない? 業界のほうが潰れやすくなったんじゃ」
Z「潰れなくなったと思うのは、どんなマイナーなものでも潰れなくなったんだよ。理由は結構シンプル。インディー世界になったんです世界が」


2:34~ 台湾の海賊版の話。


Z「花映塚は全年齢版なんだけど、永夜抄は18禁だった」

豚「東方のパッケージエロいはずないじゃん」
Z「でも永夜抄だけ18禁だったよ」
Z「それはみんな見て納得しましたよ、なんとなく」


Z「そこ(海賊版売ってる店)にいると、あっZUNさんですかって来るんだよ」


2:39~ ソウルの神主について。


Z「今年の例大祭に韓国版の神主が来たんだよ」
豚「半島のZUNでしょあの人。あの人あそこで見る前に渡しも知ってたの。そういう人がいるって。ガタイがよくてハンチング被ってるZUNさんコスプレしてる人がいるって」
豚「でもまあZUN…ZUNと言えばZUNなのか…?みたいな。どっからどこがZUNなのか、みたいな」


他、東方が人類史に残ったらみたいな話や愛されるあきやまうに氏など。


2:47~ 東方ステーションの大喜利大会再び。


Z「ここは音楽でも何でもない謎の世界だから」
豚「ZUNワールドだからね謎の」
Z「この2軒目ラジオは結構危険エリアです」


Z「でもこの放送は生きた情報があるかもしれない。何日にこれやりますっていうのは死んだ情報。決定した後だから死んでるの」
Z「こっから新しいものが生まれる」


3:00~ 天空璋タイトル変更話。

Z「僕正直言うと天星璋の話すげーいっぱいしたかったんだけどメンバー的にできなかった」
豚「ストップストップ! 今ZUNさんうっかり古いタイトルの話をしたから今そっから訂正」
Z「天空璋でしたね」
豚「みんなそういうところをずごいガッツンガッツン食いついてくるからね」
豚「じゃあなんで天星璋にしたけど天空璋にしたのかって話から始めよう、よろしくスタート」
Z「それは知らんけど、元々天空璋ってタイトルだったんだよ、ずーっと開発中も」
豚「じゃあどっち?」
Z「天星璋?」
豚「残ってるのは天星璋でしょ。だって今ウィンドウモード開いたら天星璋って書いてあるよ」
Z「それはずっとそういうタイトルで作ってたからちょっと勘違いしちゃったね。タイトル変えたんだよ」
豚「天星璋はちょっと語呂が悪かった?」
Z「そういうのもうっかり残っちゃったかーと思うけど、残ったこともウリになることだからちょっとおもしろい」
ゆ「なんで変わったのかって考察勢が考えてくれますよ」
Z「天星璋ってタイトル的には微妙だったんだよな…キャラクター的にも微妙だろう○○○(不明瞭)」


3:02~ とくに話題の定まらない雑談。

台湾お土産話や大喜利ネタや海外の飲料の話や代表乳首ネタの話題など。

豚「今日JYUNYAさんが来るって聞いたときに私にさZUNさんが送ったポプテピピックのさ、スタンプ見て?」


3:39  放送終了。


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